安定配当と業績に応じた利益還元
FY2016に初出。35回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。
- 2026-08-05引き上げ決算
「2027年3月期(予想) 64.00 - 64.00 128.00」
2027年3月期の年間配当予想を128円とし、前年度実績125円から増額する予想を維持している。 - FY2026年間配当額が125円に増加有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当62円50銭、期末配当62円50銭とし、合わせて1株当たり125円の配当を2026年6月25日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」
年間配当は前年度の123円から125円へ増加する予定であり、中間・期末とも1株当たり62円50銭としている。 - 2026-05-12その他決算
「2026年3月期 - 62.50 - 62.50 125.00」
年間配当は123円から125円へ増加し、2027年3月期は128円を予想している。 - FY2026-H1中間配当額が62円50銭に増加有価証券報告書
「2025年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………644百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………62円50銭」
中間配当は1株当たり62円50銭となり、前年度中間配当の60円から増加した。 - FY2025年間配当額が123円に増加有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当60円、期末配当63円とし、合わせて1株当たり123円の配当を2025年6月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」
年間配当は前年度の115円から123円へ増加し、中間配当は60円、期末配当は63円とする予定を記載している。 - FY2025-H1中間配当額が60円に増加有価証券報告書
「2024年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………640百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭」
当期中間配当は1株当たり60円となり、前年度中間配当の40円から20円増加した。安定配当を含む利益還元を継続している。 - FY2024年間配当額が115円に増加有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当40円、期末配当については普通配当40円に特別配当35円を加え、合わせて1株当たり115円の配当を実施することを決定しました。」
年間配当は前年度の100円から115円へ増加し、期末配当には特別配当35円を含めている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「令和5年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………440百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭」
中間配当1株当たり40円の支払いを実施し、安定配当を含む利益還元を継続している。 - FY2024-Q2中間配当額が40円に増加有価証券報告書
「令和5年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………440百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭」
当期中間配当は1株当たり40円となり、前年度中間配当の32円から8円増加した。安定配当を含む利益還元を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「令和5年6月23日定時株主総会 普通株式 763 68.00 令和5年3月31日 令和5年6月26日 利益剰余金」
令和5年3月期の期末配当として1株当たり68円を支払った。前年度の特別配当を含む年間配当100円の利益還元を実施している。 - FY2023年間配当額が100円に増加有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当32円、期末配当については普通配当32円に特別配当36円を加え、合わせて1株当たり100円の配当を実施することを決定しました。」
年間配当は前年度の64円から100円となった。期末配当には特別配当36円を含む。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「令和4年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。普通株式 336百万円 1株当たりの金額 32円00銭」
中間配当1株当たり32円の支払いを実施し、安定配当を含む利益還元を継続している。 - FY2023-Q2中間配当額が32円に増加有価証券報告書
「令和4年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。普通株式 336百万円 1株当たりの金額 32円00銭」
当期中間配当は1株当たり32円となり、前年度中間配当の28円から4円増加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「令和4年6月22日定時株主総会 普通株式 378 36.00 令和4年3月31日 令和4年6月23日 利益剰余金」
令和4年3月期の期末配当として、1株当たり36円を支払った。創業60周年記念配当8円を含む年間配当64円の方針に基づく実施である。 - FY2022年間配当額が64円に増加有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当28円、期末配当については普通配当28円に記念配当8円を加え、合わせて1株当たり64円の配当を実施することを決定しました。」
年間配当は前年度の54円から64円となった。期末配当には創業60周年記念配当8円を含んでいる。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「令和3年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………294百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………28円00銭」
中間配当1株当たり28円を実施し、安定配当を含む利益還元を継続している。 - FY2022-Q2中間配当額が28円に増加有価証券報告書
「令和3年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………294百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………28円00銭」
当期中間配当は1株当たり28円となり、前年度中間配当の24円から4円増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「令和3年6月22日定時株主総会 普通株式 315 30.00 令和3年3月31日 令和3年6月23日 利益剰余金」
前年度の期末配当として1株当たり30円を支払い、安定配当を含む利益還元を実施した。1株当たり配当額には特別配当4円を含む。 - FY2021年間配当額が54円に増加有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当24円、期末配当については普通配当26円に特別配当4円を加え、合わせて1株当たり54円の配当を実施することを決定しました。」
中間配当24円、期末配当30円、年間配当54円となり、前年度の年間48円から増加した。期末配当には特別配当4円を含む。 - FY2021-Q2中間配当額が24円に増加有価証券報告書
「令和2年11月5日開催の取締役会 普通株式 252 24.00 令和2年9月30日 令和2年12月2日 利益剰余金」
当期中間配当は1株当たり24円となり、前年同期の23円から1円増加した。 - FY2020年間配当額が48円に増加有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当23円、期末配当25円とし、合わせて1株当たり48円の配当を実施することを決定しました。」
安定配当と業績等に応じた利益還元の基本方針を継続し、年間配当は前年度の46円から48円に増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「令和元年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………247百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………23円00銭」
中間配当として総額247百万円、1株当たり23円を決議し、安定配当を含む利益還元を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「令和元年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当として1株当たり23円、総額247百万円を決議し、安定配当を含む利益還元を継続している。 - FY2019年間配当額が46円に増加有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当23円、期末配当23円とし、合わせて1株当たり46円の配当を実施することを決定しました。」
安定配当等の基本方針を再確認し、年間配当は前年度の44円から46円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………258百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………23円00銭」
中間配当として総額258百万円、1株当たり23円を実施し、安定配当を含む利益還元を継続している。 - FY2019-Q2中間配当額が23円に増加有価証券報告書
「平成30年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………258百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………23円00銭」
当期中間配当は総額258百万円、1株当たり23円となった。前年度中間配当の1株当たり20円から増加している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月22日定時株主総会 普通株式 269 24.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」
平成30年3月期の期末配当として、1株当たり24円、総額269百万円を支払っており、安定配当を含む利益還元を継続している。 - FY2018年間配当額が44円に増加有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当20円、期末配当24円(上場20周年記念配当2円を含む)とし、合わせて1株当たり44円の配当を実施することを決定しました。」
安定配当等の基本方針を再確認し、年間配当は前年度の40円から44円となった。期末配当には上場20周年記念配当2円を含む。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。普通株式 217百万円 1株当たり配当額 20.00円」
中間配当217百万円、1株当たり20円の支払いを実施し、利益還元を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………217百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭」
中間配当217百万円、1株当たり20円を決議し、安定配当を含む利益還元を継続している。前年同期の中間配当19円から1円増加している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月23日定時株主総会 普通株式 228 21.00 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」
平成29年3月期の期末配当として、1株当たり21円、総額228百万円を支払っており、安定配当を含む利益還元を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当19円、期末配当21円とし、合わせて1株当たり40円の配当を実施することを決定しました。」
安定配当と業績等に応じた利益還元の方針を再掲し、中間19円・期末21円、年間40円の配当を実施した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………211百万円、(ロ)1株当たりの金額…………………………………19円00銭」
中間配当211百万円、1株当たり19円を実施しており、安定配当の方針に沿う配当を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………211百万円、(ロ)1株当たりの金額…………………………………19円00銭」
中間配当として総額211百万円、1株当たり19円を決議しており、配当を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しており、「強固な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、安定的な配当を維持しながら、内部留保の充実、業績等に応じた適正な利益還元を行うこと」を基本方針としております。」
安定配当、内部留保、業績に応じた還元のバランスを基本方針としている。