FY2019に初出。。直近の記載はFY2019。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「しかしながら、当連結会計年度においては、臨床検査事業での火災の影響及び調剤薬局事業での調剤報酬及び薬価改定の影響が大きく、売上高は44,156百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益は1,338百万円(同39.5%減)、経常利益は1,632百万円(同31.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は653百万円(同61.5%減)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。