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ファルコホールディングス(4671)・リスク再掲

収益認識会計基準の適用影響

FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021対処FY2022-Q12018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より新たな会計方針を適用しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の損益への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、第三四半期累計の損益と期首利益剰余金への影響はないと記載している。
  2. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の損益への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。」

    収益認識会計基準を当第1四半期の期首から適用し、損益および利益剰余金への影響はないと記載している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は2022年3月期の期首からであり、連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識会計基準の2022年3月期適用予定と、影響額を評価中との記載を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は2022年3月期の期首からであり、連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識会計基準の2022年3月期適用予定と、影響額を評価中との記載を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識会計基準の令和4年3月期適用予定と、財務諸表への影響を評価中との記載を継続している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    平成34年3月期の期首から適用予定の収益認識会計基準について、財務諸表への影響額を評価中と記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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