明光ネットワークジャパン(4668)・施策再定義
学習管理スマートフォンアプリの提供
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートフォンアプリの提供21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
明光ネットワークジャパンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「スマホで学習できるアプリも開発し、だれでも無料で使えるサービスも展開しております。」
従来の学習管理アプリ「Yo! サボロー」から、スマートフォンで学習できる無料サービスを含むデジタル学習アプリの展開へ記載上の範囲が広がった。 - FY2016再掲有価証券報告書
「更に、学習スケジュール作成機能や友人とのコミュニケーション機能等を備えた学習管理用スマートフォンアプリ「Yo! サボロー」のリリース等を通じ、ブランド認知度の向上に努めてまいりました。」
学習管理アプリの提供を通じたブランド認知度向上を継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「学習スケジュール作成機能や友人とのコミュニケーション機能等を備えた学習管理用スマートフォンアプリ「Yo! サボロー」のリリース等を通じ、ブランド認知度の向上に努めてまいりました。」
学習スケジュール作成機能と友人とのコミュニケーション機能を持つアプリをリリースしている。