明光ネットワークジャパン(4668)・方針前進
余資の安全運用と必要時の銀行借入
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期預金・銀行借入・CMSによる資金運用・調達41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行う目的として、取引銀行2行と当座貸越契約(極度額25億円)を締結しております。」
余資の安全運用・必要時の銀行借入という方針に加え、取引銀行2行との極度額25億円の当座貸越契約を新たに設定した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、余資については安全性の高い金融資産で運用し、また、資金調達については、事業計画に照らし、必要に応じて銀行借入による方針であります。」
余資の安全運用と必要時の銀行借入による資金調達方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、余資については安全性の高い金融資産で運用し、また、資金調達については、事業計画に照らし、必要に応じて銀行借入による方針であります。」
余資を安全性の高い金融資産で運用し、必要に応じて銀行借入で資金調達する財務方針を初めて独立して記載している。