Komori
明光ネットワークジャパン(4668)・施策削除

模擬試験・書籍販売の顧客開拓と販売ルート拡大

FY2016-Q3に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

16記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2020-Q12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 32020
同じテーマの他社
模擬試験・教材書籍の顧客開拓と販売ルート拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、当社が保有する株式会社ユーデック株式の全てを売却いたしました。これに伴い、株式会社ユーデック及び同社の完全子会社である株式会社晃洋書房を連結の範囲から除外しております。」

    模擬試験・教材・書籍販売を担っていたユーデックおよび晃洋書房を売却し、当社グループの連結範囲から除外した。
  2. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社古藤事務所及び株式会社ユーデックによる学校支援事業につきましては、入試問題ソリューション事業は堅調であった一方、模擬試験事業は厳しい業況推移を余儀なくされました。連結子会社である株式会社晃洋書房による学術専門書出版事業につきましては、新刊発行部数が増加したものの、小ロット化や原価高騰などにより、軟調な業績推移となりました。これらの結果、学校支援事業及び学術専門書出版事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は814百万円、営業利益は151百万円となりました。」

    模擬試験事業が厳しい状況を継続する一方、学術専門書出版事業も小ロット化・原価高騰により軟調となった。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社古藤事務所及び株式会社ユーデックによる学校支援事業につきましては、入試問題ソリューション事業は受注・納品が前倒しで進捗したこともあり、堅調であったものの、進学模試等のサービス事業が厳しい業況推移となりました。」

    学校支援事業について、入試問題ソリューションは堅調、進学模試等は厳しいという状況を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社古藤事務所及び株式会社ユーデックによる学校支援事業につきましては、入試問題ソリューション事業は堅調であったものの、進学模試等のサービス事業が厳しい業況推移となりました。」

    入試問題ソリューションは堅調である一方、進学模試等のサービス事業が厳しい状況にあるとの事業別の差を継続して記載している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社古藤事務所及び株式会社ユーデックによる学校支援事業につきましては、入試問題ソリューション事業は堅調であったものの、進学模試等のサービス事業が厳しい業況推移となりました。」

    入試問題ソリューションは堅調である一方、進学模試等のサービス事業が厳しい状況にあるとの事業別の差を継続して記載している。
  6. FY2019-Q2学校支援サービスの業況悪化有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社古藤事務所及び株式会社ユーデックによる学校支援事業につきましては、入試問題ソリューション業務は堅調であったものの、進学模試等のサービス業務が厳しい業況推移となりました。」

    入試問題ソリューションは堅調である一方、従来好調とされていた学校支援事業のうち、進学模試等のサービス業務が厳しい状況に転じた。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社古藤事務所及び株式会社ユーデックによる学校支援事業につきましては、入試問題 ソリューション業務、学内予備校等のサービス業務が好調に推移いたしました。」

    模擬試験を含む学校支援事業について、入試問題ソリューションや学内予備校等のサービスが好調に推移したと記載している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社古藤事務所及び株式会社ユーデックによる学校支援事業につきましては、入試問題ソリューション業務、学内予備校、進学模試等のサービス業務が好調に推移いたしました。」

    模擬試験、学内予備校、入試問題ソリューション等の学校支援サービスが好調に推移したとの記載を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社古藤事務所及び株式会社ユーデックによる学校支援事業につきましては、入試問題ソリューション業務、学内予備校、進学模試等のサービス業務が好調に推移いたしました。」

    入試問題ソリューション、学内予備校、進学模試等の学校支援サービスが好調に推移したとの記載を継続している。
  10. FY2018-Q2学校支援サービスが好調へ転換有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社古藤事務所及び株式会社ユーデックによる学校支援事業につきましては、入試問題ソリューション業務、学内予備校、進学模試等のサービス業務が好調に推移したことにより、売上高758百万円、営業利益186百万円となりました。」

    従来低調と記載されていた模擬試験・学内予備校等を含む学校支援サービスについて、当四半期は好調に推移したと記載している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ユーデックにつきましては、進学模擬試験の販売において新規開拓に努めたものの、受験者数が想定を下回ったことや学内予備校の契約件数の伸び悩み等により業績は低調に推移いたしました。」

    模擬試験販売で新規開拓を続けたものの、受験者数が想定を下回り、学内予備校の契約件数も伸び悩む状況が続いている。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ユーデックにつきましては、主軸の進学模試試験の販売において、大手塾や新規開拓に努めたものの受験者数が想定を下回ったことや、学内予備校の契約件数の伸び悩み等により、業績は低調に推移いたしました。」

    大手塾への営業と新規開拓を続けたものの、模試受験者数が想定を下回り、学内予備校の契約件数も伸び悩んだため、業績が低調に推移している。
  13. FY2017-Q2受験者数伸び悩みと事業別の業績差有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ユーデックにつきましては、主軸の進学模擬試験の販売において、大手塾中心に新規開拓や受験回数増に努めたものの、受験者数が伸び悩みました結果、低調に推移いたしました。一方で、学習塾採択教材売上は好調でしたが、書籍売上は受注減により低調に推移しました。学内予備校は新規顧客獲得に努めるとともに、顧客満足度の向上に努め、新たなサービス提案を行いました結果、堅調に推移いたしました。」

    模擬試験では新規開拓・受験回数増に努めたものの受験者数が伸び悩んだ。教材売上は好調、書籍売上は低調、学内予備校は堅調と事業別に差が生じた。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ユーデックにつきましては、主軸の進学模擬試験の販売において、大手塾中心に新規開拓や受験回数増に努め、受験者数が順調に増加した結果、好調に推移いたしました。一方で、学習塾採択教材売上及び書籍売上は受注減により低調に推移いたしました。」

    模擬試験では大手塾中心の新規開拓・受験回数増を継続している一方、教材・書籍売上は受注減で低調となった。
  15. FY2016再掲有価証券報告書

    「主軸の模擬試験販売において、大手塾を中心に新規受注が増加したことにより、受験者数が順調に増加いたしました。」

    大手塾中心の新規受注と模擬試験受験者数の増加を継続して記載している。
  16. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「主軸の進学模擬試験の販売において、大手塾中心に新規開拓や受験回数増に努め、特に兵庫進学模試公開テストの受験者数が順調に増加しました。書籍売上は公立高校入試過去問題集の受注が増加した結果、好調に推移いたしました。」

    大手塾への新規開拓、受験回数増、兵庫進学模試公開テストの受験者増、過去問題集受注増を進めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
明光ネットワークジャパンの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
模擬試験・書籍販売の顧客開拓と販売ルート拡大|明光ネットワークジャパン(4668)の変遷 | Komori