明光ネットワークジャパン(4668)・施策再掲
予備校の地方都市開拓・情報発信による認知度向上
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域・商品・顧客横断の事業拡大22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「連結子会社である株式会社東京医進学院による予備校事業につきましては、入試相談会の実施や受験指導強化等を行ってまいりました。」
入試相談会の実施と受験指導強化を通じた予備校事業の情報提供・需要開拓を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「連結子会社である株式会社東京医進学院による予備校事業につきましては、医系大学入試相談会の実施や、生徒の学習と指導をサポートするICTツールの本格運用を開始いたしました。」
医系大学入試相談会の実施を継続し、予備校事業における情報提供・需要開拓を進めている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「連結子会社である株式会社東京医進学院による予備校事業につきましては、入試相談会の実施や合格率向上を図るためのAO入試対策講座や面談トレーニング等を実施してまいりました。」
入試相談会を実施し、予備校事業での需要開拓・認知向上につながる情報発信を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「連結子会社である株式会社東京医進学院による予備校事業につきましては、地方都市でのニーズを発掘するため、地方都市の高校での説明会の実施や、入試相談会を実施しました。また、ホームページのリニューアルによる情報発信に注力するとともに、各種イベントの企画立案及び実施により認知度向上に努めました。これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は146百万円(前年同期比3.8%減)、セグメント利益(営業利益)は23百万円(同77.4%増)、校舎数は3校、在籍生徒数は143名となりました。」
地方都市の高校説明会・入試相談会、ホームページ刷新、イベント実施により需要開拓と認知度向上を図る施策が初めて記載された。