アイサンテクノロジー(4667)・目標初出直近の株主総会(2026-07-10)では「再掲」
2030年にありたい姿としての公共・モビリティDX・人的資本の三本柱
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-07-10。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年にありたい姿としての公共・モビリティDX・人的資本の三本柱2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-10再掲株主総会
「当社グループはメーカーとして社是と経営理念の下に、未来の社会インフラを創造する企業として、社会課題の解決の一助を担い続けながら、企業価値の向上に努めます。」
2030年にありたい姿として、公共、モビリティ・DX、人的資本を柱とする方向性を再掲している。 - FY2025初出有価証券報告書
「①2030年にありたい姿 1.コア事業である公共セグメントにおいて競争力を高め、持続的成長する収益基盤を構築します。 2.戦略事業であり成長分野であるモビリティ・DXセグメントにおいて自社の強みを活かし、コア事業へ引き上げるとともに、3D DX分野で新たな事業の柱として独立させます。 3 一人ひとりが「活き活き」とその特性を活かし、持てる力を発揮し、それぞれが成長でき、新しいことにチャレンジし、成果をあげることが可能な企業を目指します。」
2030年にありたい姿として、公共を持続成長するコア事業、モビリティ・DXをコア事業および3D DXの新たな柱、人的資本を活躍・成長する企業基盤として位置付けた。