アイサンテクノロジー(4667)・施策削除
第三者割当新株予約権による成長投資資金の調達
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書当年度の本文では、第三者割当新株予約権による調達資金の使途や変更に関する明示的な記載は確認できない。
- FY2019-Q1資金使途を変更有価証券報告書
「①高精度三次元地図データベース整備体制の強化に係る投資資金 1,054 平成29年1月~平成31年12月 ②準天頂衛星「みちびき」を活用した製品・サービスの実現に向けた研究開発に係る投資資金 700 平成29年1月~平成31年12月 ③その他の事業拡大に伴う運転資金 516 平成29年1月~平成31年12月 合計 2,270」
新株予約権による調達資金の使途について、ソリューションラボセンター向け400百万円を削除し、高精度三次元地図整備体制向けを843百万円から1,054百万円へ変更した。 - FY2017達成有価証券報告書
「平成28年12月に第三者割当による第1回新株予約権の発行を決議、平成29年2月に全ての新株予約権の行使が完了し、資金を調達いたしました。」
第三者割当新株予約権の発行決議から全権利行使・資金調達完了までが確認された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「第三者割当による行使価額修正条項付第1回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)を発行しております。」
高精度三次元地図データベース整備体制、準天頂衛星関連の研究開発、ソリューションラボセンター、運転資金を使途とする新株予約権6,000個を発行し、平成29年2月2日までに全ての権利行使が完了した。行使価額の総額は2,259,484千円と記載されている。