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アイサンテクノロジー(4667)・施策再掲

製品利用体験会を起点とした生産性向上製品の商談化

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2023-Q22018: 12019: 220192020: 020202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「WingneoINFINITY」及び「WingEarth」に関しては、新たにリリースした追加サービスや補助金申請を活用した販促活動、リモートによる業務サポートや体験会の実施などを行いましたが、新規ならびに追加のライセンス販売は厳しい状況で推移し、前年同期から売上高は減少しました。」

    追加サービス、補助金活用、リモート業務サポート、体験会による商談化施策を継続しているが、新規・追加ライセンス販売は厳しい状況である。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、お客様の生産性の向上に貢献する製品の認知度を高めるべく、8月以降、製品利用体験会を実施していく計画であり、商談につなげて売上拡大を図ることに努めております。」

    生産性向上製品の認知度を高めるため、8月以降の製品利用体験会と商談化を計画している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「測地ソリューション事業においてお客様の生産性を向上させる製品の認知度を高めるべく製品利用体験会を実施し、そこから商談に進めることに努めております。」

    生産性向上製品について、利用体験会を実施し商談化につなげる販売活動が継続している。
  4. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「①測地ソリューション事業においてお客様の生産性を向上させる製品の認知度を高めるべく製品利用体験会を実施し、そこから商談に進めることに努めております。」

    顧客の生産性向上に資する製品の認知度向上を目的に、利用体験会を実施し、商談化につなげる販売活動が初めて明示された。
一緒に動いた変遷

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報道
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