Komori
アイサンテクノロジー(4667)・リスク対処

個人情報・顧客情報の漏洩リスク

FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20222017: 220172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 1
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機密・個人情報漏洩リスク1043社が書いているテーマ・逆風1055社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1057件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「取得済みのプライバシーマークに関して、改正個人情報保護法に対応した形で、運用を見直し、より事故の発生をさせないものとして更新することができました。」

    改正個人情報保護法への対応として、プライバシーマークの運用を見直し、更新を完了した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは営業活動上お客様の個人情報を保有しております。個人情報漏洩による企業経営・信用への影響も十分に認識し、各種規程・マニュアルの整備、社員教育を通じた周知徹底、個人情報に関する認証の取得など、個人情報の管理体制の整備を行っております。」

    個人情報・顧客情報の漏洩リスクと、規程整備、社員教育、認証取得による管理体制が継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「個人情報漏洩による企業経営・信用への影響も十分に認識し、各種規程・マニュアルの整備、社員教育を通じた周知徹底、個人情報に関する認証の取得など、個人情報の管理体制の整備を行っておりますが、万が一情報が漏洩した際には、損害賠償費用の発生、社会的信用の失墜などにより、当社グループ全般の財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報漏洩リスクと、規程・教育・認証取得による管理体制が継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「個人情報漏洩による企業経営・信用への影響も十分に認識し、各種規程・マニュアルの整備、社員教育を通じた周知徹底、個人情報に関する認証の取得など、個人情報の管理体制の整備を行っておりますが、万が一情報が漏洩した際には、損害賠償費用の発生、社会的信用の失墜などにより、当社グループの財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報・顧客情報の漏洩リスクと、規程整備・教育・認証取得による管理体制が継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「個人情報漏洩による企業経営・信用への影響も十分に認識し、各種規程・マニュアルの整備、社員教育を通じた周知徹底、個人情報に関する認証の取得など、個人情報の管理体制の整備を行っておりますが、万が一情報が漏洩した際には、損害賠償費用の発生、社会的信用の失墜などにより、当社グループの財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報漏洩リスクと、規程・教育・認証取得による管理体制が再掲されている。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「個人情報漏洩による企業経営・信用への影響も十分に認識し、各種規程・マニュアルの整備、社員教育を通じた周知徹底、個人情報に関する認証の取得など、個人情報の管理体制の整備を行っておりますが、万が一情報が漏洩した際には、損害賠償費用の発生、社会的信用の失墜などにより、当社グループの財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報・顧客情報の漏洩による損害賠償費用、信用失墜、業績影響のリスクと、規程整備・社員教育・認証取得による管理体制が初めて記載された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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