読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
9716
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか9,716株
当社普通株式 9,716株(自己株式)
当社の取締役(社外取締役を除く)4名5,920株
当社の執行役員5名3,796株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき2,080円
発行価額の総額20,209,280円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計20,209,280円。取締役に対する金銭報酬債権の総額は年額60,000千円以内。
発行済株式総数
自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2026年8月7日から、対象者が当社の取締役・執行役員・当社連結子会社の取締役のいずれの地位からも退任する日までの間
譲渡制限の解除条件
対象者が満了日まで継続して当社の取締役、執行役員または当社連結子会社の取締役の地位にあったことを条件として、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除する。正当な理由による退任の場合は、在職月数に応じて一部解除する。
無償取得の事由
満了日前に正当な理由なく退任した場合、期間満了時点で譲渡制限が解除されていない場合、または組織再編等の承認時に譲渡制限が解除されていない場合。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)4名・5,920株、当社の執行役員5名・3,796株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は、譲渡、質権の設定、譲渡担保権の設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為をすることができない。
払込期日
2026年8月7日
払込金額の算定根拠
2026年7月16日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,080円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
2020年6月23日開催の第50期定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬制度の導入、報酬債権の総額および株式数の上限等について承認を取得。
業績への影響
本自己株処分による業績への影響についての記載はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 9,716株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき2,080円 |
| 発行価額の総額 | 20,209,280円 |
| 払込期日 | 2026年8月7日 |
| 割当予定先 | 区分 当社の取締役(社外取締役を除く)4名 / 株数 5,920株、区分 当社の執行役員5名 / 株数 3,796株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は、譲渡、質権の設定、譲渡担保権の設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為をすることができない。 |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 2026年7月16日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,080円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2026年8月7日から、対象者が当社の取締役・執行役員・当社連結子会社の取締役のいずれの地位からも退任する日までの間 |
| 譲渡制限の解除条件 | 対象者が満了日まで継続して当社の取締役、執行役員または当社連結子会社の取締役の地位にあったことを条件として、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除する。正当な理由による退任の場合は、在職月数に応じて一部解除する。 |
| 無償取得の事由 | 満了日前に正当な理由なく退任した場合、期間満了時点で譲渡制限が解除されていない場合、または組織再編等の承認時に譲渡制限が解除されていない場合。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の取締役(社外取締役を除く)4名・5,920株、当社の執行役員5名・3,796株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計20,209,280円。取締役に対する金銭報酬債権の総額は年額60,000千円以内。 |
| 企業行動規範上の手続 | 2020年6月23日開催の第50期定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬制度の導入、報酬債権の総額および株式数の上限等について承認を取得。 |
| 業績への影響 | 本自己株処分による業績への影響についての記載はない。 |
この書類が述べていない項目(12件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取締役・執行役員が株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。