パーク24(4666)・リスク再掲
社員の感染による事業所閉鎖・休業リスク
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員の新型コロナウイルス感染による事業活動支障36社が書いているテーマ・逆風35社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「社員が感染症に罹患し、社員同士の接触等により社内での感染が拡大した場合には、事業所の閉鎖や事業の一部休業等を行う可能性があります。」
社員感染の拡大による事業所閉鎖・一部休業リスクを継続して記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「しかしながら、社員が新型コロナウイルスに感染し、社員同士の接触等により社内での感染が拡大した場合には、事業所の閉鎖や事業の一部休業等を行う可能性があります。」
社員感染の拡大による事業所閉鎖・一部休業リスクを継続して記載している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「しかしながら、社員が新型コロナウイルスに感染し、社員同士の接触等により社内での感染が拡大した場合には、事業所の閉鎖や事業の一部休業等を行う可能性があります。」
社員感染が社内で拡大した場合の事業所閉鎖・一部休業を、新たな事業継続リスクとして記載している。事業所在籍率50%の目安、時差出勤、在宅勤務、オンライン会議等の対応策も併記している。