パーク24(4666)・リスク再掲
取引先の財政状態悪化による需要消失・債権回収不能リスク
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによる顧客支払遅延・売掛金回収リスク9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「得意先に対して当社グループが有する売掛債権の回収が困難となる可能性があります。」
感染症による取引先の財政状態悪化を起点とする取引高消失・債権回収困難リスクを継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの得意先が、感染症の影響により財政状態が悪化し、その結果、事業継続が困難となった場合、安定的に推移していた取引高の消失や、得意先に対して当社グループが有する売掛債権の回収が困難となる可能性があります。」
感染症による取引先の財政状態悪化を起点とする取引高消失・債権回収困難のリスクを継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社グループの得意先が、感染症の影響により財政状態が悪化し、その結果、事業継続が困難となった場合、安定的に推移していた取引高の消失や、得意先に対して当社グループが有する売掛債権の回収が困難となる可能性があります。」
感染症による取引先の財政状態悪化を起点として、取引高の消失と売掛債権の回収困難が生じる可能性を新たなリスクとして記載している。