Komori
パーク24(4666)・事実再掲

IFRS第16号の海外子会社への適用

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY20202020: 420202021: 12021
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識175社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに104社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表の有形固定資産の使用権資産が26,834百万円、流動負債のリース債務が7,383百万円、固定負債のリース債務が23,270百万円それぞれ増加しております」

    IFRS第16号の適用を継続し、通期で使用権資産及びリース債務の計上額を開示している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結貸借対照表の有形固定資産の使用権資産が31,151百万円、流動負債のリース債務が7,819百万円、固定負債のリース債務が25,505百万円それぞれ増加しております。」

    一部海外子会社へのIFRS第16号適用後の使用権資産・リース債務の計上額を更新している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「IFRSを適用する一部の在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。この結果、当第2四半期連結貸借対照表の有形固定資産の使用権資産が28,560百万円、流動負債のリース債務が7,344百万円、固定負債のリース債務が24,203百万円それぞれ増加しております」

    IFRS第16号の海外子会社への適用後の使用権資産・リース債務の計上額を開示している。
  4. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「IFRSを適用する一部の在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。」

    前期に2020年10月期の期首からの適用予定としていたIFRS第16号を、当第1四半期連結会計期間から適用した。使用権資産306億6百万円、流動・固定リース債務計339億52百万円を計上している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「IFRSを適用する一部の在外連結子会社に対して2020年10月期の期首より適用予定であります。」

    IFRSを適用する一部海外子会社について、リース会計基準を2020年10月期の期首から適用する予定とし、影響額を評価中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
パーク24の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IFRS第16号の海外子会社への適用|パーク24(4666)の変遷 | Komori