パーク24(4666)・施策達成
消費増税に伴うサービス価格・消費税額の表示統一
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
消費増税に伴うサービス料金表示・駐車料金改定1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2019年10月1日から順次実施しておりましたが、2020年1月末時点でほぼ全ての駐車場の料金変更が完了いたしました。」
消費増税対応として、2019年12月末までに概ね完了する見込みとしていた駐車料金変更が、2020年1月末時点でほぼ全て完了した。 - FY2019前進有価証券報告書
「同10月末時点で約1/3のタイムズパーキングの駐車料金の変更が完了しており、2019年12月末で概ね変更が完了する見込みです。」
消費増税対応として駐車料金変更が約3分の1まで完了し、2019年12月末の概ね完了見込みを示した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「今回の増税を契機にサービス価格と消費税額を明確にし、各種サービスの料金を「本体価格+消費税」として考え方及び表記を統一いたします。駐車料金の変更につきましては、10月1日より順次行ってまいります。」
2019年10月1日の消費増税を契機に、各種サービスの料金を本体価格と消費税に分けて表示し、駐車料金を順次変更する対応を初めて明示している。