アール・エス・シー(4664)・方針再掲
全ステークホルダーの満足度向上
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四方よしによるステークホルダー貢献15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、取引先・従業員・投資家など全てのステークホルダーの皆様と共に、ビルで働く人、訪れる人を中心に関わる人全ての、安全・安心の先にあるウェルビーイングを実現し、持続可能な地域社会の発展に貢献してまいります。」
取引先、従業員、投資家など全ステークホルダーへの価値提供を、ウェルビーイングと持続可能な地域社会の発展に結び付けて継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「お客さま、従業員、株主さま、地域社会の皆さま等、すべてのステークホルダーに「安全」と「安心」を提供するプロフェッショナル集団を目指してまいります。」
顧客、従業員、株主、地域社会など全ステークホルダーへの価値提供を引き続き掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「株主の皆さまやお得意さまをはじめ、お取引先、地域社会、社員等のステークホルダーとの良好な関係を築くとともに」
株主、顧客、取引先、地域社会、社員等のステークホルダーとの良好な関係を築く方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「お客さま及び従業員の満足度向上を追求し」
お客さま及び従業員を含む関係者の満足度向上を、経営理念・基本方針として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社はコンプライアンスに基づく企業倫理の重要性を認識するとともに「当社と関係する全ての人々の満足度向上」という経営の基本方針を実現するために」
全てのステークホルダーの満足度向上を経営の基本方針として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「当社と関係する全ての人々の満足度向上」という経営の基本方針を実現するために」
株主、顧客、取引先、地域社会、社員等との良好な関係を築く方針と結び付けられている。