年間契約・臨時契約による収益の分解開示
FY2022-Q1に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
- FY2026年間契約収益が増加し臨時契約収益が減少有価証券報告書
「年間契約 4,521,882 311,919 4,833,801 臨時契約 3,047,228 350,697 3,397,926 顧客との契約から生じる収益 7,569,111 662,617 8,231,728」
年間契約収益は前年度の4,626,613千円から4,833,801千円へ増加する一方、臨時契約収益は4,218,163千円から3,397,926千円へ減少した。 - FY2026-H1臨時契約収益が大幅減少有価証券報告書
「年間契約 2,391,736 臨時契約 1,351,795 顧客との契約から生じる収益 3,743,531」
前年中間期の臨時契約収益2,791,797千円から1,351,795千円へ減少し、大型周年イベントの反動減により収益構成が変化している。 - FY2025臨時契約収益が増加し収益構成が変化有価証券報告書
「年間契約 4,626,613 268,977 4,357,635 臨時契約 4,218,163 1,696,860 2,521,303 顧客との契約から生じる収益 8,844,777 1,965,837 6,878,939」
年間契約・臨時契約別の開示を継続している。臨時契約収益は前年度の3,470,905千円から4,218,163千円へ増加し、人材サービス事業の大型イベント等が構成変化に寄与した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「年間契約 4,625,988 臨時契約 3,470,905 顧客との契約から生じる収益 8,096,894」
年間契約・臨時契約別の収益分解開示を通期でも継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「年間契約 2,318,549 臨時契約 1,895,147 顧客との契約から生じる収益 4,213,696」
収益認識会計基準に基づく年間契約・臨時契約別の収益分解開示を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「年間契約 1,146,046 臨時契約 1,079,720 顧客との契約から生じる収益 2,225,767」
収益認識会計基準に基づく年間契約・臨時契約別の収益分解開示を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「年間契約 2,313,670 臨時契約 550,965 顧客との契約から生じる収益 2,864,636」
収益認識会計基準に基づく年間契約・臨時契約別の収益分解開示を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「年間契約 4,078,704 395,043 1,604 4,475,352 臨時契約 553,548 699,629 14,333 1,267,511」
収益認識会計基準の適用に伴う年間契約・臨時契約別の収益分解開示を通期でも継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「年間契約 3,053,399 295,868 1,604 3,350,872 臨時契約 307,952 490,733 14,333 813,019 顧客との契約から生じる収益 3,361,352 786,601 15,937 4,163,892」
収益認識会計基準の適用に伴う年間契約・臨時契約別の収益分解開示を、第3四半期累計でも継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「年間契約 2,228,127 臨時契約 502,643 顧客との契約から生じる収益 2,730,770」
収益認識会計基準の適用に伴う年間契約・臨時契約別の収益分解開示を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「年間契約 990,694 98,377 1,604 1,090,676 臨時契約 87,978 138,045 14,333 240,356」
収益認識会計基準の適用に伴い、建物総合管理、人材、介護の各事業について、年間契約と臨時契約に分解した収益情報を初めて開示している。