アール・エス・シー(4664)・方針引き上げ
売上高と営業利益率を重視する経営指標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「今後は、中期経営計画「RSC Challenge 2030」において、M&AやAI・ロボティクス、人的資本への投資が成長の中心となることから、投下資本に対する収益性を示すROICをより重視し、資本コストを意識した経営を推進してまいります。」
従来の売上高・営業利益率重視に加え、ROICをより重視し、資本コストを意識した経営へ経営指標の範囲を広げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「経営指標としては「売上高」と「営業利益率」を重要視しております。」
売上高と営業利益率を重視する経営指標を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「経営指標としては「売上高」と「営業利益率」を重要視しております。」
安全・安心・快適な環境を創造するプロフェッショナル集団を目指すうえで、売上高と営業利益率を重視する方針を初めて抽出した。