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フォーカスシステムズ(4662)・リスク再掲

エンドユーザー側セキュリティインシデントによる受注影響

FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

13記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2022-Q32016: 320162017: 220172018: 320182019: 320192020: 020202021: 120212022: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    エンドユーザー側のセキュリティインシデントによる受注影響について、重要な変更はないと記載されている。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    エンドユーザー側のセキュリティインシデントによる受注影響について、重要な変更はないと記載されている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    エンドユーザー側のセキュリティインシデントによる受注影響について重要な変更はないと記載されている。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    エンドユーザー側のセキュリティインシデントによる受注影響について重要な変更はないと記載されている。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    エンドユーザー側セキュリティインシデントによる受注影響について重要な変更はないと扱われている。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    エンドユーザー側セキュリティインシデントによる受注影響について重要な変更はないと扱われている。
  7. FY2018再定義有価証券報告書

    「システムインテグレーションも含めたITサービス事業の性質上、システム上に保存、蓄積された顧客情報を取扱う場合があります。」

    エンドユーザー側の個別セキュリティインシデントによる受注影響は個別には記載されず、顧客情報を扱うITサービス全般の情報セキュリティリスクへ整理されている。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    エンドユーザー側セキュリティインシデントによる受注影響について、重要な変更はないと扱われている。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    エンドユーザー側セキュリティインシデントによる受注影響について、重要な変更はないと扱われている。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    エンドユーザー側セキュリティインシデントによる受注影響について重要な変更はないと扱われている。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    エンドユーザー側セキュリティインシデントによる受注影響について重要な変更はないと扱われている。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    エンドユーザー側セキュリティインシデントによる受注影響について、重要な変更はないと扱われている。
  13. FY2016顕在化有価証券報告書

    「マイナンバー関連業務の一部でエンドユーザー側で発生したセキュリティインシデントの影響で当初想定していた規模の受注を得ることができず、利益率の低下を招いております。」

    顧客側のセキュリティインシデントが実際に受注規模と利益率に影響した事例として記載されている。
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