Komori
フォーカスシステムズ(4662)・施策再掲

セキュリティ技術者・提案型人材の拡充

FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

9記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20202016: 320162017: 320172018: 220182019: 020192020: 12020
同じテーマの他社
技術知識を活用したコンサルティング営業・人材強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、国内外からの情報収集能力を強化するとともに、最新技術の習得及びスペシャリストの育成に努めてまいります。また、顧客の課題を的確に把握・解決するために、提案型テクニカル営業の強化にも注力してまいります。」

    最新技術の習得、スペシャリスト育成、国内外からの情報収集、提案型テクニカル営業の強化が継続して掲げられている。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「国内外からの情報収集能力を強化するとともに、成長技術の習得及びスペシャリストの育成に努めてまいります。また、顧客の課題を的確に把握・解決を行うために、提案型テクニカル営業の強化にも注力してまいります。」

    成長技術の習得、スペシャリスト育成、提案型テクニカル営業の強化が再確認されている。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、技術の進歩の速さに対処するために、成長技術の習得及びスペシャリストの育成に努めております。」

    成長技術の習得とスペシャリスト育成の方針が再確認されている。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、技術の進歩の速さに対処するために、成長技術の習得及びスペシャリストの育成に努めております。」

    成長技術の習得とセキュリティ分野のスペシャリスト育成が再確認されている。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「成長技術の習得及びスペシャリストの育成に努めてまいります。また、顧客の課題を的確に把握・解決を行うために、提案型テクニカル営業の強化にも注力してまいります。」

    セキュリティ分野のスペシャリスト育成と提案型テクニカル営業の強化が再確認されている。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「特にデジタル・フォレンジック技術の社会的ニーズが増えており、官公庁や大手民間企業等にも専門担当が増えてきております。」

    デジタル・フォレンジック分野の専門担当者の増加が引き続き記載されている。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「特にデジタル・フォレンジック技術の社会的ニーズが増えており、官公庁や大手民間企業等にも専門担当が増えてきております。」

    デジタル・フォレンジック分野の専門担当者の増加が引き続き記載されている。
  8. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「特にデジタル・フォレンジック技術の社会的ニーズが増えており、官公庁や大手民間企業等にも専門担当が増えてきております。」

    セキュリティ分野で専門担当が増えているとの進展が記載されている。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「現在、セキュリティ技術者と営業企画提案型人材の拡充に努めております。」

    セキュリティ機器関連事業の製品発掘・販売先確保に向けた人材施策である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フォーカスシステムズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
セキュリティ技術者・提案型人材の拡充|フォーカスシステムズ(4662)の変遷 | Komori