フォーカスシステムズ(4662)・施策前進
聴覚障害者向けリアルタイム字幕表示UIの共同研究
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
MRを活用した聴覚障害者向け字幕コミュニケーション支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2前進有価証券報告書
「聴覚障害者とのコミュニケーションをボーダレス化するアプリ開発等、より良い社会づくりに資する取組みを積極的に展開しました。」
聴覚障害者向けのコミュニケーション支援について、従来の共同研究に加え、アプリ開発に進展したことが記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「本共同研究では、MR(複合現実)デバイスを用いて、聴覚障害者が音声を視覚的に認知しやすくなるUIを検討しております。」
MRデバイスを用いた聴覚障害者向けリアルタイム字幕表示UIの共同研究が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「本共同研究では、MR(複合現実)デバイスを用いて、聴覚障害者が音声を視覚的に認知しやすくなるUIを検討しており、2020年1月のシステムリリースを目指します。」
筑波技術大学との共同研究として、MRデバイスを用いた複数話者対応の字幕表示UIを開発し、2020年1月のシステムリリースを目標としている。