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フォーカスシステムズ(4662)・事実再定義

東京証券取引所市場第一部への指定

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2022。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2017-Q1 – FY20182016: 320162017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社

フォーカスシステムズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。47社中23社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行」

    従来の市場第一部指定の引用から、東京証券取引所の市場区分見直しに伴うプライム市場への移行へ上場区分が変わっている。
  2. FY2018実績引用有価証券報告書

    「平成28年3月 東京証券取引所市場第一部銘柄へ指定」

    市場第一部指定が沿革上の過去の達成事項として再掲されている。
  3. FY2017実績引用有価証券報告書

    「平成28年3月 東京証券取引所市場第一部銘柄へ指定」

    市場第一部指定が沿革及び株価情報において過去の達成事項として記載されている。
  4. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は平成28年3月4日に東京証券取引所市場第一部銘柄への指定を果たしました。」

    市場第一部指定が過去の達成事項として再度引用されている。
  5. FY2017-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は平成28年3月4日に東京証券取引所市場第一部銘柄への指定を果たしました。」

    市場第一部指定が過去の達成事項として再度引用されている。
  6. FY2017-Q1実績引用有価証券報告書

    「当社は平成28年3月4日に東京証券取引所市場第一部銘柄への指定を果たしました。」

    市場第一部指定を過去の達成事項として再度引用している。
  7. FY2016達成有価証券報告書

    「当社は平成28年3月4日に東京証券取引所市場第一部銘柄への指定を果たし」

    平成28年3月4日に市場第一部銘柄への指定を受けた事実が記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フォーカスシステムズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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