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営業利益の前年同期比増減率(%)書きぶり
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第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日非連結(個別)日本基準売上高26,418百万円前年比 +8.9%進捗 79.5%
営業利益2,447百万円前年比 +56.6%進捗 92.0%
経常利益2,455百万円前年比 +55.5%進捗 92.3%
純利益(親会社株主帰属)1,733百万円前年比 +61.1%進捗 92.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益114.86円
期末の財政状態
総資産22,824百万円
うち純資産 15,239 百万円自己資本比率 66.8%前期末比 -0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高公共関連事業 7,968百万円(前年比 +6.1%)、エンタープライズ事業 8,180百万円(前年比 +24.5%)、広域ソリューション事業 4,349百万円(前年比 +6.6%)、イノベーション事業 5,920百万円(前年比 -2.7%)
セグメント別利益公共関連事業 1,305百万円(前年比 +8.1%)、エンタープライズ事業 1,254百万円(前年比 +77.2%)、広域ソリューション事業 604百万円(前年比 +38.6%)、イノベーション事業 853百万円(前年比 +22.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高33,250百万円(前年比 +2.1%)
営業利益2,660百万円(前年比 +22.5%)
経常利益2,660百万円(前年比 +22.9%)
純利益1,880百万円(前年比 +20.0%)
年間配当予想42.00円・銭 → 62.00円・銭
業績の増減要因
高収益案件の増加、プロジェクト管理の徹底、価格転嫁等により利益を確保した。公共関連事業は公共案件全体が計画どおり順調に推移し、エンタープライズ事業はERP事業やインフラ新規案件が貢献した。広域ソリューション事業は収益性の高い案件へのシフトと価格転嫁、イノベーション事業はインフラと収益性重視の一次請け開発案件の進捗が寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 93,900千円 / 特別損失 非開示
減価償却費106,424千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数16,292,942株
期末自己株式数1,489,762株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 26,418百万円(前年比 +8.9%) |
| 営業利益 | 2,447百万円(前年比 +56.6%) |
| 経常利益 | 2,455百万円(前年比 +55.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,733百万円(前年比 +61.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 114.86円 |
| 自己資本比率 | 当期末 66.8 / 前期末 67.2 |
| 総資産 | 22,824百万円 |
| 純資産 | 15,239百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 33,250百万円(前年比 +2.1%) / 営業利益 2,660百万円(前年比 +22.5%) / 経常利益 2,660百万円(前年比 +22.9%) / 純利益 1,880百万円(前年比 +20.0%) |
| 年間配当予想 | 42.00円・銭 → 62.00円・銭 |
| セグメント別売上高 | 公共関連事業 7,968百万円(前年比 +6.1%)、エンタープライズ事業 8,180百万円(前年比 +24.5%)、広域ソリューション事業 4,349百万円(前年比 +6.6%)、イノベーション事業 5,920百万円(前年比 -2.7%) |
| セグメント別利益 | 公共関連事業 1,305百万円(前年比 +8.1%)、エンタープライズ事業 1,254百万円(前年比 +77.2%)、広域ソリューション事業 604百万円(前年比 +38.6%)、イノベーション事業 853百万円(前年比 +22.2%) |
| 減価償却費 | 106,424千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 93,900千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 16,292,942株 |
| 期末自己株式数 | 1,489,762株 |
| 業績の増減要因 | 高収益案件の増加、プロジェクト管理の徹底、価格転嫁等により利益を確保した。公共関連事業は公共案件全体が計画どおり順調に推移し、エンタープライズ事業はERP事業やインフラ新規案件が貢献した。広域ソリューション事業は収益性の高い案件へのシフトと価格転嫁、イノベーション事業はインフラと収益性重視の一次請け開発案件の進捗が寄与した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。高収益案件の増加、プロジェクト管理の徹底、価格転嫁等により、確実に利益を生み出したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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