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本社エントランスに「サンゴ礁の生態系を再現した水槽」を展示~環境移送ベンチャーのイノカと連携し、体験型環境エデュテイメント『サンゴ礁ラボ』開催も~

本社エントランスに、イノカの技術を使ってサンゴ礁の生態系を再現した水槽を設置した。あわせて、小学生向けの体験型環境教育プログラム「サンゴ礁ラボ」を開催している。

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発表された内容

サンゴ礁の生態系を再現した水槽サンゴ礁ラボ
適用分野(この発表が対象とする用途)

環境啓発、環境教育、生態系・環境問題・人と自然との共生の学習

提供開始日2023年8月28日付で本社エントランスへの水槽設置済み。サンゴ礁ラボの開催時期は非開示。
相手先と当社の関係
フォーカスシステムズ4662
当社との関係

当社がイノカと連携し、イノカ独自の環境移送技術を用いた水槽を設置。その他の資本・人的関係は非開示。

相手先株式会社イノカ

東京都港区、代表取締役CEO:高倉葉太。環境移送技術を有し、2019年創業のベンチャー企業。サンゴ飼育技術を持つアクアリストと東京大学でAI研究を行っていたエンジニアが創業。

拠点(この発表が示した場所)

東京都品川区の本社1階エントランスエリア

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

環境省HP『IPCC「1.5℃特別報告書」の公表について』、IPCC『SPECIAL REPORT Global Warming of 1.5 ºC』(2018)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名サンゴ礁の生態系を再現した水槽、サンゴ礁ラボ
相手先株式会社イノカ
相手先の概要東京都港区、代表取締役CEO:高倉葉太。環境移送技術を有し、2019年創業のベンチャー企業。サンゴ飼育技術を持つアクアリストと東京大学でAI研究を行っていたエンジニアが創業。
当社との関係当社がイノカと連携し、イノカ独自の環境移送技術を用いた水槽を設置。その他の資本・人的関係は非開示。
提供開始日2023年8月28日付で本社エントランスへの水槽設置済み。サンゴ礁ラボの開催時期は非開示。
適用分野環境啓発、環境教育、生態系・環境問題・人と自然との共生の学習
拠点所在地東京都品川区の本社1階エントランスエリア
出典環境省HP『IPCC「1.5℃特別報告書」の公表について』、IPCC『SPECIAL REPORT Global Warming of 1.5 ºC』(2018)
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

サンゴ保護と環境啓発の意義に賛同したため。水槽を社内外の人や子どもたちが生態系・環境問題・人と自然の共生について考え、学ぶきっかけとして活用するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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