読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2022年定時株主総会招集通知に際してのインターネット開示事項2022-06-06
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
23日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-06-29
訂正箇所(元の書類のどこか)
「第46期定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項」21ページ 10.収益認識に関する注記 (2)当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報
訂正前
顧客との契約から生じた債権(期末残高)6,096,256千円、契約資産(期末残高)70,391千円
訂正後
顧客との契約から生じた債権(期末残高)6,017,289千円、契約資産(期末残高)78,966千円
変更点顧客との契約から生じた債権(期末残高)は78,967千円減少、契約資産(期末残高)は8,575千円増加
訂正の理由
記載事項の一部に誤りがございましたので
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第46期定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 |
| 元の開示日 | 2022年6月6日 |
| 訂正箇所 | 「第46期定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項」21ページ 10.収益認識に関する注記 (2)当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報 |
| 訂正内容 | 顧客との契約から生じた債権(期末残高)6,096,256千円、契約資産(期末残高)70,391千円 → 顧客との契約から生じた債権(期末残高)6,017,289千円、契約資産(期末残高)78,966千円 |
| 訂正の理由 | 記載事項の一部に誤りがございましたので |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。記載事項の一部に誤りがあったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。