環境管理センター(4657)・施策前進
第三者割当増資による提携資金と分析施設再整備
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資・借入返済を目的とする公募・第三者割当増資92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風96社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「なお、本第三者割当増資は、平成28年11月4日付で実施いたしました。」
フィールド・パートナーズへの普通株式470,000株、調達資金198,810千円の第三者割当増資が実施済みとなった。調達資金は分析施設のリニューアルと土壌・地下水分析への設備増強に用いる計画として継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第三者割当増資により得た資金については、今後、当社の環境計量証明業の基盤をなす分析施設をリニューアルするとともに、株式会社フィールド・パートナーズとの業務提携により増加が見込まれる土壌・地下水汚染分析の受注に応えるために設備を増強することに用いる予定です。」
第三者割当増資の資金を分析施設のリニューアルと土壌・地下水汚染分析への設備増強に充てる計画を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第三者割当増資により得た資金については、今後、当社の環境計量証明業の基盤をなす分析施設をリニューアルするとともに、株式会社フィールド・パートナーズとの業務提携により増加が見込まれる土壌・地下水汚染分析の受注に応えるために設備を増強することに用いる予定です。」
第三者割当増資の資金を分析施設のリニューアルと土壌・地下水汚染分析への設備増強に充てる計画を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「本第三者割当増資は、当社の環境計量証明業の基盤をなす分析施設をリニューアルするとともに、割当先であるフィールド・パートナーズとの業務提携により増加が見込まれる土壌・地下水汚染分析の受注に応えるために設備を増強することを目的とするものであり、上記差引手取概算額の使途は次のとおり予定しております。具体的な使途 金額(千円) 支出予定時期 ① 環境基礎研究所のリニューアル 163,810 平成28年11月から平成33年6月 ② 東関東技術センターのリニューアルと分析機器の購入 20,000 平成28年11月から平成33年6月」
第三者割当増資の差引手取概算額183,810千円を、分析施設のリニューアルと分析機器購入に充てる資金使途を示している。第三者割当は平成28年11月4日に実施済みである。