分析・測定機器への経常的設備投資
FY2016に初出。26回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026設備投資額の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、分析・測定機器の経常的な設備投資を行い、設備投資額は148百万円となりました。なお、投資額にはリース資産31百万円を含めております。」
分析・測定機器への経常的設備投資を継続したが、投資額は前年度の257百万円から148百万円となった。 - 2026-08-14再掲決算
「測定・分析機器など経常的な設備投資のため、有形固定資産に1億72百万円の支出(同1億48百万円の支出)」
測定・分析機器などへの経常的な設備投資を継続し、当期の有形固定資産への支出額を開示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がない状態を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社の主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がない状態を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社の主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がない状態を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、分析・測定機器の経常的な設備投資を行い、設備投資額は257百万円となりました。」
分析・測定機器への経常的設備投資を継続し、当年度の投資額257百万円を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社の主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がない状態を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社の主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がない状態を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社の主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がない状態を再確認している。 - FY2022設備投資額の増加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、分析・測定機器の経常的な設備投資を行い、設備投資額は268百万円となりました。」
分析・測定機器への経常的設備投資を継続し、設備投資額268百万円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社の主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がない状態を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社の主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がない状態を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、分析・測定機器の経常的な設備投資を行い、設備投資額は205百万円となりました。」
分析・測定機器への経常的設備投資を継続し、当期の投資額を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社の主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がない状態を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社の主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がない状態を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社の主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がないことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社の主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がないことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社の主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がないことを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、分析・測定機器の経常的な設備投資を行い、設備投資額は256百万円となりました。」
分析・測定機器への経常的設備投資を継続し、当連結会計年度の設備投資額を開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社の主要な設備に著しい変動はありません。」
主要設備に著しい変動がないことを記載し、設備面の継続状態を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の設備投資は、分析・測定機器の経常的な設備投資を行い、設備投資額は83百万円(前事業年度は2億30百万円)となりました。」
分析・測定機器への経常的設備投資を継続しているが、投資額は前事業年度から減少している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動による資金の動きは、28百万円(同2億73百万円)支出となりました。主に、有形固定資産取得による支出27百万円(同1億74百万円)等によるものです。」
分析・測定関連を含む設備投資を継続している一方、当第2四半期累計期間の投資活動支出は前年同期を下回っている。主要設備については著しい変動がないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の設備投資は、分析・測定機器の経常的な設備投資を行い、設備投資額は2億30百万円(前事業年度は2億33百万円)となりました。」
分析・測定機器への経常的設備投資を継続し、当事業年度の投資額を具体的に開示している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「投資活動による資金の動きは、2億73百万円(同65百万円)支出となりました。主に、有形固定資産取得による支出1億74百万円(同65百万円)、無形固定資産取得による支出74百万円(同1百万円)等によるものです。」
有形固定資産と無形固定資産への取得支出が具体化し、投資活動による支出は前年同期の65百万円から273百万円へ増加している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「① 環境基礎研究所のリニューアル 163,810 平成28年11月から平成33年6月 ② 東関東技術センターのリニューアルと分析機器の購入 20,000 平成28年11月から平成33年6月」
分析施設の再整備と分析機器購入について、施設別の金額と平成28年11月から平成33年6月までの支出予定を具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度の設備投資は、分析・測定機器の経常的な設備投資を行い、設備投資額は2億33百万円(前事業年度は1億71百万円)となりました。」
当事業年度の設備投資額と、分析・測定機器への継続的投資が記載されている。