環境調査を通じた社会貢献
FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は昭和46年の創業以来、環境の総合コンサルタントとして現場に立ち、環境問題の解決に貢献してまいりました。当社が提供するデータをもとに、どのような社会インフラを作るべきかの議論が始まる、言わば「社会基盤の礎」として活動してまいりました。」
環境調査・データ提供を通じて環境問題の解決と社会基盤形成に貢献する基本理念を、サステナビリティに関する記載を含めて再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は昭和46年の創業以来、環境の総合コンサルタントとして現場に立ち、環境問題の解決に貢献してまいりました。当社が提供するデータをもとに、どのような社会インフラを作るべきかの議論が始まる、言わば「社会基盤の礎」として活動してまいりました。」
創業以来、環境調査・データ提供を通じて環境問題の解決と社会基盤形成に貢献する企業理念を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は昭和46年の創業以来、環境の総合コンサルタントとして現場に立ち、環境問題の解決に貢献してまいりました。当社が提供するデータをもとに、どのような社会インフラを作るべきかの議論が始まる、言わば「社会基盤の礎」として活動してまいりました。」
環境調査・データ提供を通じて環境問題の解決と社会基盤形成に貢献する基本姿勢を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「東日本大震災以降、社会からの要請は変わりつつあり、社会貢献に活用できる技術は急激に進化しています。」
社会貢献に活用できる技術を通じて社会の要請に対応する姿勢を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は昭和46年の創業以来、環境の総合コンサルタントとして現場に立ち、環境問題の解決に貢献してまいりました。」
創業以来、環境調査・環境コンサルタントを通じて環境問題の解決に貢献するという基本姿勢を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「こうした多様性の時代にあって、当社は旧来型の競争とは一線を画し、社会価値の向上に有用となる技術開発に取り組んでまいります。」
旧来型の競争と距離を置き、社会価値の向上に資する技術開発に取り組む姿勢を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「こうした多様性の時代にあって、当社は旧来型の競争とは一線を画し、社会価値の向上に有用となる技術開発に取り組んでまいります。」
旧来型の競争と距離を置き、社会価値の向上に資する技術開発に取り組む姿勢を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「こうした多様性の時代にあって、当社は旧来型の競争とは一線を画し、社会価値の向上に有用となる技術開発に取り組んでまいります。」
社会価値の向上に有用な技術開発を通じて社会の要請に対応する姿勢を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は昭和46年の創業以来、環境の総合コンサルタントとして現場に立ち、環境問題の解決に貢献してまいりました。」
創業以来、環境調査・環境コンサルタントを通じて環境問題の解決に貢献するという基本姿勢を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は昭和46年の創業以来、環境の総合コンサルタントとして現場に立ち、環境問題の解決に貢献してまいりました。」
創業以来、環境調査・環境コンサルタントを通じて社会や環境問題の解決に貢献するという基本姿勢を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は創業以来、環境調査事業を通じて社会に貢献することを企業理念として事業活動に取り組んでまいりました。」
環境調査を社会貢献と結びつける企業理念が示されている。