シンジケートローンによる安定的資金調達
FY2016に初出。34回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「契約形態 コミットメントライン契約 組成金額 2,000百万円(借入極度額) 契約締結日 2026年3月25日 実行日 2026年3月31日 コミットメント期間 2026年3月31日から2027年3月31日まで(1年ごとの延長 最大4回まで) 資金使途 運転資金」
新たなコミットメントラインについて、借入極度額20億円、5行参加、2026年3月からの契約期間を明示した。従来の総額15億円から調達枠が拡大している。トランシェBとして432百万円、借入期間5年の借入契約も締結している。 - FY2026-H1中間期借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000 千円 1,500,000 千円 借入実行残高 850,000 1,400,000 差引額 650,000 100,000」
コミットメントライン総額15億円は維持される一方、借入実行残高は前連結会計年度末の8億5,000万円から中間期末の14億円へ増加し、未実行額は1億円となっている。 - FY2025-H1中間期借入実行残高の減少有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000 千円 借入実行残高 450,000 300,000 差引額 1,050,000 1,200,000」
コミットメントライン総額15億円は維持される一方、借入実行残高は前期末の4億5,000万円から中間期末の3億円へ減少し、未実行額は12億円となっている。 - FY2024借入実行残高の減少有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額1,500,000千円、借入実行残高450,000、差引額1,050,000」
コミットメントライン総額15億円は維持される一方、借入実行残高は前期末の6億円から4億5,000万円へ減少し、未実行額は10億5,000万円となっている。 - FY2024-Q3第3四半期借入実行残高増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000 千円 借入実行残高 600,000 1,100,000 差引額 900,000 400,000」
コミットメントライン総額15億円は維持される一方、当第3四半期会計期間末の借入実行残高は前期末の6億円から11億円へ増加し、未実行額は4億円となっている。 - FY2024-Q2第2四半期借入実行残高増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000 千円 借入実行残高 600,000 1,400,000 差引額 900,000 100,000」
コミットメントライン総額15億円は維持される一方、当第2四半期会計期間末の借入実行残高は前期末の6億円から14億円へ増加し、未実行額は1億円となっている。 - FY2024-Q1第1四半期借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 借入実行残高 900,000 差引額 600,000」
コミットメントライン総額15億円は維持される一方、借入実行残高は前期末の6億円から9億円へ増加し、未実行額は6億円となっている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額1,500,000千円、借入実行残高600,000、差引額900,000」
コミットメントライン総額15億円、借入実行残高6億円、未実行額9億円の状況を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 600,000 1,400,000 差引額 900,000 100,000」
コミットメントライン総額15億円に対し、当第3四半期末の借入実行残高は14億円、未実行額は1億円である状況を再確認している。 - FY2023-Q2第2四半期借入実行残高増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 600,000 1,400,000 差引額 900,000 100,000」
コミットメントライン総額15億円に対し、借入実行残高は前期末の6億円から14億円へ増加し、未実行額は1億円となっている。 - FY2023-Q1第1四半期借入実行残高増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 600,000 900,000 差引額 900,000 600,000」
コミットメントライン総額15億円は維持される一方、借入実行残高は前期末の6億円から9億円へ増加し、未実行額は6億円となっている。 - FY2022借入実行残高増加と社債発行有価証券報告書
「当連結会計年度末における当座貸越契約及び貸出コミットメントに係る借入未実行残高等は次のとおりであります。貸出コミットメントの総額1,500,000千円、借入実行残高600,000、差引額900,000。」
コミットメントライン総額15億円に対し、借入実行残高は前期末3億円から6億円へ増加した。また、当年度には社債発行による1億80百万円の収入も計上している。 - FY2022-Q2第2四半期借入実行残高増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 借入実行残高 1,050,000 差引額 450,000」
コミットメントライン総額15億円に対し、借入実行残高は前連結会計年度末の3億円から10億5,000万円へ増加し、未実行額は4億5,000万円となっている。 - FY2022-Q1第1四半期の借入実行残高増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 300,000 600,000 差引額 1,200,000 900,000」
コミットメントライン総額15億円は維持される一方、借入実行残高は前連結会計年度末の3億円から当第1四半期末の6億円へ増加し、未実行額は9億円となっている。 - FY2021借入実行残高の減少有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額1,500,000千円、借入実行残高300,000、差引額1,200,000」
コミットメントライン総額15億円は維持される一方、借入実行残高は前期末6億円から3億円へ減少し、未実行額は12億円となっている。 - FY2021-Q3借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 借入実行残高 600,000 1,100,000 差引額 900,000 400,000」
コミットメントライン総額15億円に対し、当第3四半期末の借入実行残高は11億円となり、前連結会計年度末の6億円から増加している。 - FY2021-Q2借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 600,000 950,000 差引額 900,000 550,000」
コミットメントライン総額15億円は維持されている一方、当第2四半期末の借入実行残高は9億5,000万円となり、前期末の6億円から増加している。未実行額は5億5,000万円である。 - FY2021-Q1借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 借入実行残高 600,000 800,000 差引額 900,000 700,000」
コミットメントライン総額15億円に対し、借入実行残高は前連結会計年度末の6億円から8億円へ増加し、差引額は7億円となっている。 - FY2020-Q3借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 550,000 1,400,000 差引額 950,000 100,000」
コミットメントライン総額15億円に対し、借入実行残高は前連結会計年度末の5億5,000万円から14億円へ増加し、差引額は1億円となっている。 - FY2020-Q2借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 借入実行残高 1,100,000 差引額 400,000」
コミットメントライン総額15億円に対し、第2四半期末の借入実行残高は11億円、差引額は4億円となっている。前期末及び第1四半期末から借入実行残高が増加している。 - FY2020-Q1借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 550,000 900,000 差引額 950,000 600,000」
コミットメントライン総額15億円に対し、当第1四半期末の借入実行残高は9億円となり、前連結会計年度末の5億5,000万円から増加している。 - FY2019借入実行残高の減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における当座貸越契約及び貸出コミットメントに係る借入未実行残高等は次のとおりであります。貸出コミットメントの総額1,500,000千円、借入実行残高550,000、差引額950,000」
コミットメントライン総額15億円に対し、当連結会計年度末の借入実行残高は5億5,000万円、未実行額は9億5,000万円となっている。 - FY2019-Q3借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 借入実行残高 1,250,000 差引額 250,000」
コミットメントライン総額15億円に対し、借入実行残高は12億5,000万円、差引額は2億5,000万円となっている。前四半期から借入実行残高が増加している。 - FY2019-Q2借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 借入実行残高 1,100,000 差引額 400,000」
コミットメントライン総額15億円に対し、借入実行残高は11億円、差引額は4億円となっている。第1四半期時点から借入実行残高が増加している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「それにより4~5月の売掛金回収までの間、毎月平均的に発生する人件費・外注委託費等の営業費用の支払を目的とする資金需要が生じ、取引銀行から計画的に借入金を調達しております。」
年度末に売掛金が集中する季節性に対応し、取引銀行から計画的に借入金を調達する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の事業は、受託した調査を4月に着手して3月に完了する契約が多く、3月末時の売掛金残高は年間売上高のおよそ3分の1になる傾向があります。それにより4~5月の売掛金回収までの間、毎月平均的に発生する人件費・外注委託費等の営業費用の支払を目的とする資金需要が生じ、取引銀行から計画的に借入金を調達しています。」
年度末に売上・売掛金が集中する季節性に対応して、取引銀行から計画的に借入金を調達する方針を再確認している。 - FY2018-Q3借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 400,000 1,000,000 差引額 1,100,000 500,000」
コミットメントライン総額は15億円で変わらない一方、当第3四半期会計期間末の借入実行残高は前期末の4億円から10億円へ増加し、差引額は5億円となっている。 - FY2018-Q2借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 400,000 850,000 差引額 1,100,000 650,000」
コミットメントライン総額は15億円で変わらない一方、借入実行残高は4億円から8.5億円へ増加し、差引額は11億円から6.5億円へ減少している。 - FY2018-Q1借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 400,000 600,000 差引額 1,100,000 900,000」
コミットメントライン総額は15億円で変わらない一方、当第1四半期会計期間末の借入実行残高は4億円から6億円に増加し、差引額は9億円となっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年3月31日付で既存の借入金の借換えを行い、機動的かつ安定的な資金調達手段を導入することによる財務の健全性を確保し、より強固な財務基盤を構築するとともに、毎年の金融費用の削減を目的として株式会社みずほ銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約を締結しております。」
既存借入金の借換えを目的とするシンジケートローン契約と、運転資金向けコミットメントライン・既往債務返済向けタームローンを継続して開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 500,000 1,200,000 差引額 1,000,000 300,000」
コミットメントライン総額15億円と、借入実行残高12億円・差引額3億円の状況を引き続き開示している。 - FY2017-Q2借入実行残高の増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 500,000 1,200,000 差引額 1,000,000 300,000」
コミットメントライン総額は15億円で変わらないが、借入実行残高は5億円から12億円へ増加し、未実行額は10億円から3億円へ減少している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行とコミットメントライン契約を締結しております。コミットメントラインの総額 1,500,000千円 借入実行残高 950,000 差引額 550,000」
取引銀行3行とのコミットメントラインを継続し、総額15億円のうち9.5億円を実行、5.5億円が未実行となっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当契約は、既存の借入金の借換えを行い、機動的かつ安定的な資金調達手段を導入することによる財務の健全性を確保し、より強固な財務基盤を構築するとともに、毎年の金融費用の削減を目的としております。トランシェA 組成金額 15億円 コミットメント期間 平成28年4月8日~平成29年3月31日(4回までの延長条項あり) トランシェB 組成金額 13億円 実行日 平成28年4月8日 最終弁済期日 平成33年3月31日」
既存借入金の借換えを目的に、コミットメントラインとタームローンからなるシンジケートローン契約を締結している。