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環境管理センター(4657)・リスク再定義

コミットメントラインに付された財務制限条項

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスク287社が書いているテーマ・逆風291社・追い風0社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「①2026年6月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2025年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②2026年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    新たなコミットメントライン及び金銭消費貸借契約に付された財務制限条項を記載している。純資産75%以上の維持と連結経常損失2期連続防止の枠組みは維持される一方、基準時点が2025年6月期末、適用開始が2026年6月期決算以降へ更新されている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2019年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②2020年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産75%以上の維持と、連結経常損失を2期連続させない財務制限条項を再確認している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2019年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②2020年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産75%以上の維持と、連結経常損失を2期連続させない財務制限条項を再確認している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2019年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②2020年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産75%以上の維持と、連結経常損失を2期連続させない財務制限条項を再確認している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を令和元年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②令和2年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産75%以上の維持と、連結経常損失を2期連続させない財務制限条項を再確認している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を令和元年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②令和2年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産75%以上の維持と、連結経常損失を2期連続させない財務制限条項を再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当該コミットメントライン契約について、下記のとおり財務制限条項が付されております。①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を令和元年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②令和2年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産75%以上の維持と、連結経常損失を2期連続させない財務制限条項を再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を令和元年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②令和2年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産75%以上の維持と、連結経常損失を2期連続させない財務制限条項を再確認している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を令和元年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②令和2年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産75%以上の維持と、連結経常損失を2期連続させない財務制限条項を再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を令和元年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 ②令和2年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産を基準額の75%以上に維持し、連結経常損失を2期連続させない財務制限条項を再確認している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を令和元年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②令和2年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産を基準額の75%以上に維持し、連結経常損失を2期連続させない財務制限条項を再確認している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を令和元年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②令和2年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産75%以上の維持と連結経常損失2期連続計上の防止という財務制限条項を再確認している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を令和元年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 ②令和2年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産を基準額の75%以上に維持し、連結経常損失を2期連続させない財務制限条項を再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を令和元年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 ②令和2年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産を基準額の75%以上に維持し、連結経常損失を2期連続させない財務制限条項を再確認している。
  15. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を令和元年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 ②令和2年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    財務制限条項の基準時点が令和元年6月期末に更新され、対象期間も令和2年6月期以降へ移行している。連結純資産75%以上の維持と連結経常損失2期連続計上の防止という枠組みは維持されている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成30年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②令和元年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    連結純資産を基準額の75%以上に維持し、連結経常損失を2期連続させない財務制限条項を再確認している。
  17. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成30年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 ②令和元年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    財務制限条項について、連続2期の損失防止の対象が連結営業損益として記載されている。前回の通期 filing では連結経常損益とされており、表現が変化している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成30年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②令和元年年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    単体基準から連結基準へ変更された財務制限条項と、純資産75%以上の維持・経常損失2期連続計上の防止条件を再確認している。
  19. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成30年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 ②令和元年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    財務制限条項が、単体基準から連結基準へ、営業損益から経常損益へ変更され、基準時点も平成30年6月期末へ改められている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成27年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 ②平成28年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    コミットメントラインに付された純資産75%以上の維持および営業損失の2期連続計上防止に関する財務制限条項を再確認している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成27年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 ②平成28年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    コミットメントラインに付された純資産維持75%以上および営業損失の2期連続計上防止に関する財務制限条項を再確認している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当該契約には、財務制限条項が付されており、これらの条項に抵触した場合、期限の利益を喪失し、当社の財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    シンジケートローンの財務制限条項と、抵触時に期限の利益を喪失するリスクを再確認している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成27年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②平成28年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    コミットメントラインに付された純資産維持75%以上および営業損失の2期連続計上防止に関する財務制限条項を再掲している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成27年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②平成28年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    コミットメントラインに付された純資産維持と営業損失の連続計上防止に関する財務制限条項を再掲している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成27年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 ②平成28年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    コミットメントラインに付された純資産維持と営業損失の連続計上防止に関する財務制限条項を再掲している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当該契約には、財務制限条項が付されており、これらの条項に抵触した場合、期限の利益を喪失し、当社の財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    シンジケートローンに付された財務制限条項と、抵触時の期限の利益喪失リスクを再確認している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成27年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 ②平成28年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    コミットメントラインに付された純資産維持と営業損失の連続計上防止に関する財務制限条項を再掲している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成27年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②平成28年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    コミットメントラインに付された純資産維持と営業損失の連続計上防止に関する財務制限条項を再掲している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当該コミットメントライン契約について、下記のとおり財務制限条項が付されております。①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成27年6月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②平成28年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    コミットメントラインに、純資産を基準時点の75%以上に維持することと、営業損失を2期連続させないことを内容とする財務制限条項が付されている。
一緒に動いた変遷

「地政学リスクと国内経済の弱含みによる事業環境の不透明感」は、この変遷が動いた29回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4★1
  1. ★この変遷
  2. 1地政学リスクと国内経済の弱含みによる事業環境の不透明感4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
環境管理センターの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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