SDエンターテイメント(4650)・リスク再掲
児童福祉法・介護保険法等のコンプライアンスリスク
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保育・介護・障がい福祉施設の許認可・福祉関連法規制15社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの提供するサービスにおきましては、「児童福祉法」「介護保険法」等事業の根幹をなす法令の遵守、いわゆるコンプライアンス体制の構築が求められております。」
保育・介護等に関係する法令遵守、業務管理体制、内部牽制機能の強化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの提供するサービスにおきましては、「児童福祉法」「介護保険法」等事業の根幹をなす法令の遵守、いわゆるコンプライアンス体制の構築が求められております。」
ウェルネス事業に関係する児童福祉法・介護保険法等の遵守と、業務管理体制・内部牽制機能の強化を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループの提供するサービスにおきましては、「児童福祉法」「介護保険法」等事業の根幹をなす法令の遵守、いわゆるコンプライアンス体制の構築が求められております。当社においては、事業所運営における法令遵守の徹底のため、業務管理体制及び内部牽制機能の強化を日頃のチェックに積極的に取り組んでおりますが、今後において業務管理上の問題が生じた場合、当社グループの事業運営に影響を及ぼす可能性があります。」
ウェルネス事業の拡大に伴い、児童福祉法・介護保険法等の遵守と、業務管理上の問題が生じた場合の事業運営への影響を新たなリスクとして記載している。