SDエンターテイメント(4650)・方針再掲
金利上昇リスクに対する金利スワップヘッジ方針
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金利スワップによる長期借入金の金利ヘッジ170社が書いているテーマ・逆風91社・追い風73社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。58社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている170社のうち14社を表示しています。上の文は170社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は借入金利等の将来の金利市場における利率上昇による変動リスク回避を目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。」
金利スワップ等を借入金利の上昇リスク回避に限定し、投機目的では利用しない方針を継続している。当期は該当するデリバティブ取引がない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は借入金利等の将来の金利市場における利率上昇による変動リスク回避を目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。」
金利スワップを借入金利の上昇リスク回避に限定し、投機目的では利用しない方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は借入金利等の将来の金利市場における利率上昇による変動リスク回避を目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。」
金利スワップを借入金・社債の金利上昇リスク回避に限定し、投機目的では利用しない方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「デリバティブ取引は借入金利等の将来の金利市場における利率上昇による変動リスク回避を目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。」
借入金及び社債の金利上昇による変動リスクを回避するため、金利スワップ取引を利用し、投機目的では行わない方針を初めてスレッド化した。