SDエンターテイメント(4650)・リスク再掲
休日・冬季・施設改装による業績の季節変動
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
休日・冬季・施設改装による下期業績偏重1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「これらの要因により、当社グループの売上高、営業利益、経常利益は下期の割合が高くなる傾向があります。」
休日、北海道の冬季、上期の施設リニューアルによる下期偏重の構造を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの要因により、当社グループの売上高、営業利益、経常利益は下期の割合が高くなる傾向があります。」
休日、北海道の冬季、上期の施設リニューアルによる下期偏重の構造を引き続き記載している。 - FY2017-Q3顕在化有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間において、営業基盤の中心である札幌市における記録的な大雪の影響(特に、冬タイヤに替える前の例年にない早さで降った10月下旬土日積雪の影響、並びに約50年ぶりといわれる12月連休前の記録的な大雪の影響とその後の路面状況の悪化影響)により、客足が遠のいたこともあり、ボウリング事業を中心に既存施設の売上がダウンいたしました。」
記録的な大雪と路面状況の悪化により客足が遠のき、既存施設の売上減少が実際に発生している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらの要因により、当社グループの売上高、営業利益、経常利益は下期の割合が高くなる傾向があります。」
休日の多い月、北海道の冬季、上期に行う施設リニューアルにより、業績が下期偏重となる構造を説明している。