SDエンターテイメント(4650)・リスク再掲
個人情報漏洩による損害賠償・信用低下リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策にもかかわらず、個人情報が漏洩した場合は、損害賠償の発生や社会的信用の失墜による売上減少により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩時の損害賠償、信用低下、売上減少のリスクを継続記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策にもかかわらず、個人情報が漏洩した場合は、損害賠償の発生や社会的信用の失墜による売上減少により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩時の損害賠償、信用低下、売上減少のリスクを継続記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策にもかかわらず、個人情報が漏洩した場合は、損害賠償の発生や社会的信用の失墜による売上減少により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩時の損害賠償、信用低下、売上減少のリスクを継続記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策にもかかわらず、個人情報が漏洩した場合は、損害賠償の発生や社会的信用の失墜による売上減少により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩時の損害賠償、信用低下、売上減少のリスクを引き続き認識している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、これらの対策にもかかわらず、個人情報が漏洩した場合は、損害賠償の発生や社会的信用の失墜による売上減少により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
社内規程、情報システムのセキュリティ強化、従業員教育を実施しているが、漏洩時の影響をリスクとして認識している。