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52定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
66
百万円(営業利益)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高3,774百万円前年比 -5.3%
営業利益66百万円
経常利益12百万円
純利益(親会社株主帰属)-197百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△22.08円
売上高営業利益率1.8%(前年同期△1.9%)
期末の財政状態
総資産4,424百万円
うち純資産 1,374 百万円自己資本比率 31.1%前期末比 +2.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-105
投資+265
財務-626
純増減-466
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高996百万円
セグメント別売上高ウェルネス事業 3,243,028千円、クリエーション事業 142,945千円、不動産賃貸事業 171,288千円、その他(報告セグメント外) 217,010千円
セグメント別利益ウェルネス事業 142,030千円、クリエーション事業 -18,428千円、不動産賃貸事業 103,868千円、その他(報告セグメント外) 164,096千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,900百万円(前年比 +102.8%)
営業利益95百万円(前年比 +142.7%)
経常利益45百万円(前年比 +375.0%)
純利益10百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
株主還元方針配当性向10%~50%を目処とする業績連動型配当
業績の増減要因
不採算店舗の整理(閉店)でフィットネスが減収、物価高騰による個人消費低迷と利用ユーザー減少でクリエーション事業が減収、前期の自社不動産売却で不動産賃貸収入が減少しました。保育・介護等は園内サービスの充実と訪問介護・グループホームの強化で増収となりました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当期は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,776千円、補助金収入 30,639千円、資産除去債務戻入益 44,739千円、債務消滅益 1,627千円 / 特別損失 固定資産売却損 804千円、固定資産除却損 5,398千円、固定資産圧縮損 11,904千円、新型コロナウイルス感染症による損失 3,047千円、貸倒損失 4,814千円、転貸損失 79,834千円、災害による損失 1,230千円、転貸損失引当金繰入額 72,439千円
減価償却費198,706千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数8,997,000
期末自己株式数42,988
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 3,774百万円(前年比 -5.3%) |
| 営業利益 | 66百万円 |
| 経常利益 | 12百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -197百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △22.08円 |
| 売上高営業利益率 | 1.8%(前年同期△1.9%) |
| 自己資本比率 | 当期末 31.1% / 前期末 28.5% |
| 総資産 | 4,424百万円 |
| 純資産 | 1,374百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -105百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 265百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -626百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 996百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,900百万円(前年比 +102.8%) / 営業利益 95百万円(前年比 +142.7%) / 経常利益 45百万円(前年比 +375.0%) / 純利益 10百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| 株主還元方針 | 配当性向10%~50%を目処とする業績連動型配当 |
| セグメント別売上高 | ウェルネス事業 3,243,028千円、クリエーション事業 142,945千円、不動産賃貸事業 171,288千円、その他(報告セグメント外) 217,010千円 |
| セグメント別利益 | ウェルネス事業 142,030千円、クリエーション事業 -18,428千円、不動産賃貸事業 103,868千円、その他(報告セグメント外) 164,096千円 |
| 減価償却費 | 198,706千円 |
| 減損損失 | 当期は該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,776千円、補助金収入 30,639千円、資産除去債務戻入益 44,739千円、債務消滅益 1,627千円 / 特別損失 固定資産売却損 804千円、固定資産除却損 5,398千円、固定資産圧縮損 11,904千円、新型コロナウイルス感染症による損失 3,047千円、貸倒損失 4,814千円、転貸損失 79,834千円、災害による損失 1,230千円、転貸損失引当金繰入額 72,439千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(社名なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 8,997,000 |
| 期末自己株式数 | 42,988 |
| 業績の増減要因 | 不採算店舗の整理(閉店)でフィットネスが減収、物価高騰による個人消費低迷と利用ユーザー減少でクリエーション事業が減収、前期の自社不動産売却で不動産賃貸収入が減少しました。保育・介護等は園内サービスの充実と訪問介護・グループホームの強化で増収となりました。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正配当性向地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。構造改革の第2フェーズとして、キッズスクールやキッズパルクールなど新サービスの展開、保育サービスの充実、訪問介護・グループホームの強化に取り組みました。一方、フィットネスは前期の不採算店舗の整理、クリエーション事業は物価高騰による個人消費低迷と利用ユーザー減少、不動産賃貸は前期の自社不動産売却により減収となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。