市進ホールディングス(4645)・施策再掲
市進予備校の再ブランド化と映像指導体制の再構築
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
予備校の指導改善と合格実績向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「具体的な施策としては、生徒に担当チューターを配置し、志望校合格のための学習方法・学習量をマネジメントし、2020年大学入試改革の動向も踏まえながら、現役での第一志望大学への進学率をさらに高めていきます。」
市進予備校の再ブランド化について、担当チューターによる学習方法・学習量の管理と、2020年大学入試改革を踏まえた進学率向上策を具体化したが、実施完了の記載ではない。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、高校生の通塾率が上昇している状況の中、現役高校生対象の「市進予備校」の再ブランド化を図ります。高校別クラスや少人数定員制の設定、映像指導管理者やチューターを配置し映像オペレーションの再構築に取り組みます。」
市進予備校を再ブランド化し、高校別クラス、少人数定員制、映像指導管理者・チューター配置を行う施策を初出。