市進ホールディングス(4645)・施策再掲
ロボットプログラミング講座・玉井式国語的算数の開講
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
学習塾の入会促進・生徒募集強化と受講コース拡充12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「学習塾事業におきまして、株式会社市進は、前年から取り組みましたプログラミング講座や玉井式国語的算数など、新たな小学校低学年向け教育サービス講座の開講の効果もあり、特に小学生を中心に生徒数は増加しております。」
プログラミング講座・玉井式国語的算数の開講を継続し、特に小学生を中心とする生徒数増加への効果を記載。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「前年から取り組みましたロボットプログラミング講座や玉井式国語的算数など、新たな小学校低学年向けの教育サービス講座の開講により、特に小学生を中心に生徒数は増加し、全体の在籍生徒数は前年同期比108.4%となっております。」
ロボットプログラミング講座・玉井式国語的算数の開講を継続し、小学生を中心とする生徒数増加と全体在籍生徒数108.4%を記載。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「従来からの速読、Lepton(英語4技能)などの講座に加え、ロボットプログラミング講座や玉井式国語的算数など新たな講座を開講し」
既存講座に加えて、ロボットプログラミング講座と玉井式国語的算数を新たに開講した。