市進ホールディングス(4645)・施策達成
TOKYO GLOBAL GATEWAYの設立と体験型英語学習施設の提供
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TOKYO GLOBAL GATEWAY設立による体験型英語学習施設展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「また、株式会社学研ホールディングス、株式会社エデューレエルシーエー、一般財団法人英語教育協議会、株式会社博報堂と共同で運営する東京都の事業であります東京都英語村(TOKYO GLOBAL GATEWAY)は9月6日にオープンいたしました。英語4技能への対応と世界で活躍できるグローバル人材のきっかけとなる英語の実践の場として、これまで実施してきましたイングリッシュキャンプのノウハウも最大限に活用し、「英語の市進」を強化してまいります。」
TOKYO GLOBAL GATEWAYが9月6日にオープンし、設立・本稼働予定の段階から実際の施設提供段階へ進んだ。また、当第3四半期連結会計期間から重要性の増加により持分法適用範囲に含めた。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、株式会社学研ホールディングスを中心として、当社も共同出資をしている株式会社TOKYO GLOBAL GATEWAY(東京都英語村)は、本年9月に本稼働いたします。現在、事前の営業活動も順調に進展しており、当社グループの英語学習への取り組みとの相乗効果も見込まれるなど、投資効果を獲得すべく、さらに努力してまいります。」
設立済みのTOKYO GLOBAL GATEWAYについて、本年9月の本稼働予定と事前営業活動の進展を記載。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年2月 東京都と協定を締結し、体験型英語学習施設を提供する株式会社TOKYO GLOBAL GATEWAYを学研グループ等との共同出資により設立。」
東京都との協定、学研グループ等との共同出資により体験型英語学習施設の提供会社を平成29年2月に設立。