市進ホールディングス(4645)・方針再掲
公明正大で責任ある企業行動と企業価値の最大化
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは「人を創る、ともに創る」をビジョンに掲げ、学びの場、生活支援の場を通じて豊かな人生、笑顔あふれる社会の実現をめざし」
「人を創る、ともに創る」のビジョンと、教育・介護を通じた豊かな人生・笑顔あふれる社会の実現を継続記載。 - FY2021再掲有価証券報告書
「厳しい経営環境のもと、グループ一丸となった経営戦略の策定及び実践、環境の変化に対応する迅速な意思決定と業務執行を推進するとともに、すべてのステークホルダーからの信頼と信託に応えるべく、経営の健全性と透明性の確保に努めることをコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。」
公明正大で責任ある企業行動と企業価値向上の方針に加え、迅速な意思決定、ステークホルダーの信頼、健全性・透明性の確保を継続記載。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、継続企業としてあらゆる事業活動において公明正大かつ責任のある企業行動を確実に実践し、グループ全体の企業価値を最大限に向上させていくことが重要な経営課題であると考えております。」
企業価値の最大化、公明正大で責任ある企業行動をコーポレート・ガバナンス上の基本方針として初めて記載。