市進ホールディングス(4645)・方針再掲
デジタル化とヒューマンタッチ・めんどうみ合格主義の両立
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
教育サービスにおけるデジタル化と人的指導の両立2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「学習塾事業では、前年同時期の集客においてコロナ禍の影響を大きく受け、在籍生徒数は一時的に減少いたしましたが、各事業会社における感染防止対策を徹底した上でのめんどう見サービスの強化や、今春の各社合格実績の効果などから、在籍生徒数は順調に回復しております。」
感染防止策の徹底とめんどう見サービスの強化を通じて、対面・人的サービスを維持しながら在籍生徒数が回復したと記載。 - FY2021初出有価証券報告書
「ただし、デジタル化を推進する一方で、塾の基本である先生と生徒、人と人とのかかわりである「ヒューマンタッチ」の部分については、これまで以上に重視し、「めんどうみ合格主義」を進化及び深化させてまいります。」
DX推進と同時に、先生と生徒の人的関わりとめんどうみ合格主義を重視する方針を明示。