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市進ホールディングス(4645)・事実通期三利益黒字維持、営業減益・経常増益・純利益大幅増

通期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の黒字維持

FY2017に初出。9回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期三利益黒字維持、営業減益・経常増益・純利益大幅増有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高18,653百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益899百万円(前年同期比2.1%減)、経常利益752百万円(前年同期比4.6%増)、特別利益として投資有価証券売却益692百万円を計上したことで、親会社株主に帰属する当期純利益は628百万円(前年同期比98.1%増)となっております。」

    通期で三利益の黒字を維持。営業利益は減少した一方、経常利益は増加し、純利益は投資有価証券売却益692百万円により628百万円へ大幅増加。
  2. FY2025通期三利益黒字維持、営業・経常・純利益減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高18,459百万円(前年同期比102.8%)、営業利益918百万円(前年同期比97.5%)、経常利益719百万円(前年同期比94.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益317百万円(前年同期比87.3%)となりました。」

    通期で営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の黒字を維持した一方、3利益はいずれも前期を下回った。
  3. FY2024通期三利益黒字維持、営業・経常増益・純利益減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高17,948百万円(前年同期比103.8%)、営業利益941百万円(前年同期比105.3%)、経常利益761百万円(前年同期比103.7%)となりました。なお、当連結会計年度におきましても、学習塾の教室において、より良い学習環境の確保、提供するサービス向上のための移転リニューアル開校、教室面積の適正化を実施、計画いたしました。そのための特別損失を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益363百万円(前年同期比99.3%)となりました。」

    通期で営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の黒字を維持。営業利益・経常利益は増加した一方、特別損失の計上により純利益は前期比減少。
  4. FY2023通期三利益黒字維持、営業・経常増益・純利益減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高17,292百万円(前年同期比99.8%)、営業利益894百万円(前年同期比107.7%)、経常利益734百万円(前年同期比106.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益365百万円(前年同期比86.8%)となりました。」

    通期で営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の黒字を維持。営業利益・経常利益は増加した一方、純利益は減少。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は8,523百万円(前年同四半期比99.1%)、営業利益は506百万円(前年同四半期比105.9%)、経常利益は427百万円(前年同四半期比95.9%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は320百万円(前年同四半期比120.6%)となっております。」

    四半期累計で営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の黒字を維持した。
  6. FY2021営業・経常黒字維持、親会社株主帰属当期純損失への転落有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高16,007百万円(前年同期比97.2%)、営業利益543百万円(前年同期比175.9%)、経常利益273百万円(前年同期比769.6%)、固定資産除却損205百万円、減損損失211百万円、新型コロナウイルス感染症による損失255百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失401百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益11百万円)となっております。」

    営業利益・経常利益は黒字を維持し増加した一方、固定資産除却損、減損損失、感染症損失等により親会社株主帰属当期純利益は黒字から401百万円の損失へ転じた。
  7. FY2019営業・純利益増加、経常利益減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は16,410百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は405百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益は219百万円(前年同期比19.1%減)となりました。」

    通期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は黒字を維持した。売上高と営業利益は増加した一方、経常利益は219百万円へ減少した。親会社株主に帰属する当期純利益は309百万円で前年同期比14.9%増。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は15,672百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は347百万円(前年同期比32.0%減)、経常利益は271百万円(前年同期比44.5%減)となりました。特別利益として投資有価証券売却益536百万円、有形固定資産売却益17百万円の計上、特別損失として有形固定資産売却損28百万円、教室移転に伴う原状回復工事費として固定資産除却損64百万円の計上などから、親会社株主に帰属する当期純利益は269百万円(前年同期比15.1%増)となっております。」

    営業利益347百万円、経常利益271百万円、親会社株主に帰属する当期純利益269百万円を計上し、通期黒字を維持した。一方、営業利益・経常利益は前年同期比で減少した。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は15,956百万円(前年同期比△2.2%)、営業利益は511百万円(前年同期比△21.2%)、経常利益は489百万円(前年同期比△21.6%)となりました。」

    通期で営業利益511百万円、経常利益489百万円、親会社株主に帰属する当期純利益234百万円を計上。前年同期比では減益だが、通期黒字を記載。
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