イマジニア(4644)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、経営を監督する仕組を確保する目的で監査等委員会設置会社を採用しています。取締役(監査等委員である取締役を除く。)は5名(うち社外取締役2名)、監査等委員である取締役は3名(すべて社外取締役)であります。独立性の高い社外取締役によって、経営のモニタリング機能の強化を図っております。」
監査等委員会設置会社と、社外取締役3名による監査等委員会の体制を継続している。 - FY2020監査等委員数の記載変更有価証券報告書
「当社は、経営を監督する仕組を確保する目的で監査等委員会設置会社を採用しています。取締役(監査等委員である取締役を除く。)は5名(うち社外取締役2名)、監査等委員である取締役は3名(すべて社外取締役)であります。独立性の高い社外取締役によって、経営のモニタリング機能の強化を図っております。」
企業統治体制の概要では監査等委員を3名と記載しており、前回記載の4名から変化している。ただし、監査の状況では監査等委員会監査を社外取締役4名で構成するとする別記載もある。 - FY2019前進有価証券報告書
「監査等委員である取締役は4名(すべて社外取締役)であります。独立性の高い社外取締役によって、経営のモニタリング機能の強化を図っております。」
監査等委員である社外取締役が前回記載の3名から4名となり、モニタリング体制を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、経営を監督する仕組を確保する目的で監査等委員会設置会社を採用しています。取締役(監査等委員である取締役を除く。)は4名(うち社外取締役1名)、監査等委員である取締役は3名(すべて社外取締役)であります。独立性の高い社外取締役によって、経営のモニタリング機能の強化を図っております。」
監査等委員会設置会社の体制を継続し、監査等委員3名を含む社外取締役によるモニタリングを行っている。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年6月24日開催の定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、当社は同日をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。この移行は、取締役会の監督機能を強化し、透明性の高い経営を実現し、コーポレートガバナンスの一層の充実を目的としたものであります。」
会社形態の移行が実施済みであり、目的として監督機能、透明性、ガバナンス強化を掲げている。