通信ネットワーク障害・不正アクセス
FY2016に初出。22回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。80社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、多重化された信頼性の高いネットワークを利用することで、システムダウンの回避対策を行っております。また事業継続を阻害するハッキング、ウイルスあるいは当社グループ社員による過失などに対してはセキュアな環境を提供する事業者にシステムを環境ごと預けることで回避の可能性を格段にあげております。」
ネットワークの多重化とセキュアな環境を提供する事業者への委託による対応を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更がないとしている。 - FY2021対処有価証券報告書
「当社グループでは、多重化された信頼性の高いネットワークを利用することで、システムダウンの回避対策を行っております。また事業継続を阻害するハッキング、ウイルスあるいは当社グループ社員による過失などに対してはセキュアな環境を提供する事業者にシステムを環境ごと預けることで回避の可能性を格段にあげております。」
通信ネットワーク障害・不正アクセス等に対し、ネットワークの多重化とセキュアな環境を提供する事業者への委託を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更がないとしている。可視化された数値はなく、リスクの実際の発生も記載されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「さらには、外部からの不正アクセスによるハッキング、コンピュータウィルス感染、当社グループの社員による過失等によって、当社グループのソフトウェア及びデータの書き換えや破壊等の被害を受ける可能性があります。」
通信ネットワーク障害、システム過負荷、欠陥、不正アクセス、ウイルス、従業員過失を引き続きリスクとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらには、外部からの不正アクセスによるハッキング、コンピュータウィルス感染、当社グループの社員による過失等によって、当社グループのソフトウェア及びデータの書き換えや破壊等の被害を受ける可能性があります。」
通信ネットワーク障害、システム過負荷、欠陥、不正アクセス、ウイルス、従業員過失を引き続きリスクとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスを含む事業等のリスクについて重要な変更がないとしている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク障害・不正アクセスについて、重要な変更がないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業等のリスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業等のリスク全般について重要な変更がないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらには、外部からの不正アクセスによるハッキング、コンピュータウィルス感染、当社グループの社員による過失等によって、当社グループのソフトウェア及びデータの書き換えや破壊等の被害を受ける可能性があります。」
自然災害、事故、過負荷、欠陥、不正アクセス、ウイルス、従業員過失を列挙。