イマジニア(4644)・方針再掲
営業利益と当期純利益を重視する経営指標
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・経常利益・純利益・EBITDA等による経営基盤強化40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社グループの企業価値を継続的に高めていくことが経営上の重要課題として認識しており、企業の主たる営業活動から生じる営業利益と株主還元の原資となる当期純利益を重要な経営指標としております。」
営業利益と当期純利益を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社グループの企業価値を継続的に高めていくことが経営上の重要課題として認識しており、企業の主たる営業活動から生じる営業利益と株主還元の原資となる当期純利益を重要な経営指標としております。」
営業利益と当期純利益を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、当社グループの企業価値を継続的に高めていくことが経営上の重要課題として認識しており、企業の主たる営業活動から生じる営業利益と株主還元の原資となる当期純利益を重要な経営指標としております。」
企業価値向上の達成状況を判断する指標として、営業利益と当期純利益を重視する方針を初めて確認できる。