イマジニア(4644)・リスク再掲
中国向け外貨建て売上債権の為替変動
FY2020に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建て資産・負債の不一致とヘッジ不足による為替リスク13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、為替レートの変動を監視しており、為替レート変動による実績への影響を最小化するよう取り組んでおります。」
中国向け外貨建て売上債権の為替変動リスクに対する監視・影響最小化策を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中国向け外貨建て売上債権の為替変動を含む事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中国向け外貨建て売上債権の為替変動を含む事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中国向け外貨建て売上債権の為替変動を含む事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中国向け外貨建て売上債権の為替変動を含む事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更がないとしている。 - FY2021対処有価証券報告書
「当社グループでは、為替レートの変動を監視しており、為替レート変動による実績への影響を最小化するよう取り組んでおります。」
中国向け外貨建て売上債権の為替変動リスクに対し、為替レートを監視し影響を最小化する対応を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中国向け外貨建て売上債権の為替変動を含む事業等のリスクについて、新たな発生・重要な変更がないとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは中国に対してのコンテンツの販売を行っており、外貨による売上債権を計上しております。今後の経済情勢により、為替レートが変動した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
中国向けコンテンツ販売に伴う外貨建て売上債権と、為替レート変動による業績影響を独立したリスクとして記載している。