イマジニア(4644)・事実会計基準適用影響額の追加開示
収益認識に関する会計基準の適用予定
FY2018に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3会計基準適用影響額の追加開示有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,616千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ15,937千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は18,754千円減少しております。」
適用済みの収益認識会計基準について、第3四半期累計期間の売上高・利益への影響額及び利益剰余金の期首残高への影響を開示した。 - FY2022-Q2会計基準適用による影響額を開示有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は28,592千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ22,453千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は18,754千円減少しております。」
適用済みの収益認識会計基準について、当第2四半期累計期間の売上高・利益及び利益剰余金への影響額を具体的に開示した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年3月期の期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」は、2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準を2022年3月期首から適用予定とする開示を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」は、平成34年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する新会計基準を平成34年3月期の期首から適用予定とし、影響額は評価中としている。