オリジナル設計(4642)・施策前進
能登半島地震・新潟市液状化被災地の上下水道復旧支援
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
能登半島地震・新潟市液状化の上下水道復旧支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年度では、能登6市町における上下水道の本復旧に向けた取り組みが進められており、当社では珠洲市の上下水道管路の本復旧工事に向け、詳細設計業務を担当しております。」
能登半島地震及び新潟市液状化被災地の災害査定資料作成に続き、能登6市町の本復旧に向け、珠洲市の上下水道管路本復旧工事の詳細設計業務を担当する段階へ進展している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年は元日に能登半島地震が発生し、国、地方公共団体、民間企業が結集して、早期の被災地復興に向けて、災害復旧に尽力しました。当社においても、被災した長期間に渡り能登半島の市町や地震により地盤が液状化した新潟市の上下水道施設の災害査定資料作成を行いました。」
2024年の能登半島地震及び新潟市の液状化被害に関し、能登半島の市町及び新潟市の上下水道施設について災害査定資料を作成したと記載している。