オリジナル設計(4642)・目標新株予約権の行使完了状況を更新
平成29年12月期の経常利益5.5億円以上
FY2016に初出。8回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2020。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件179社が書いているテーマ・逆風9社・追い風208社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020新株予約権の行使完了状況を更新有価証券報告書
「そ の 他 (新株予約権の行使) 27,500 11,928,675」
当事業年度に新株予約権の行使により27,500株を処分したと記載している。過去に設定された経常利益条件を満たした後の権利行使状況が更新されている。 - FY2020-Q2新株予約権の状況・行使実績更新有価証券報告書
「該当事項はありません。/ストックオプションの行使による収入 - 11,550」
当第2四半期の新株予約権等の状況では該当事項がないと記載する一方、キャッシュ・フロー計算書ではストックオプションの行使による収入11,550千円を計上している。 - FY2019新株予約権残存数の年度更新有価証券報告書
「事業年度末現在 (2019年12月31日) 新株予約権の数(個) 275 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 27,500」
2017年12月期の経常利益5.5億円以上という行使条件を満たした後の新株予約権について、2019年12月末の残存数を275個、対象株式数を27,500株として更新している。行使期間の終期は2020年3月31日である。 - FY2018新株予約権行使状況の通期更新有価証券報告書
「その他(新株予約権の行使) 62,000 26,983,740」
当事業年度に新株予約権の行使により62,000株を処分した状況を示している。平成29年12月期の経常利益5.5億円以上という権利行使条件は継続して記載されている。 - FY2018-Q3新株予約権の権利行使状況更新有価証券報告書
「権利確定後(株) 前事業年度末 93,500 権利確定 93,500 権利行使 51,500 失効 - 未行使残 42,000」
平成27年ストック・オプションについて、権利行使済みが前回記載の45,000株から51,500株へ増加し、未行使残は42,000株となっている。平成29年12月期の経常利益5.5億円以上という権利確定条件も注記事項で継続して示している。 - FY2018-Q2新株予約権の権利行使状況更新有価証券報告書
「権利確定後(株) 前事業年度末 93,500 権利確定 93,500 権利行使 45,000 失効 - 未行使残 48,500」
平成27年ストック・オプションについて、93,500株が権利確定し、45,000株が行使済み、48,500株が未行使残となっている状況を示している。 - FY2017達成有価証券報告書
「経常利益は10億1千7百万円(前期比73.8%増)となりました。」
新株予約権の行使条件である平成29年12月期の経常利益5.5億円以上に対し、当期の経常利益は10億1,700万円となり、記載された数値条件を上回っている。 - FY2016初出有価証券報告書
「新株予約権者は、平成29年12月期の経常利益が5.5億円以上となった場合にのみ、新株予約権を行使できるものとする。」
平成29年12月期の経常利益5.5億円以上を、新株予約権の行使条件としている。