オリジナル設計(4642)・施策達成
固定資産譲渡による資産効率化・財務体質向上
FY2024-H1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善145社が書いているテーマ・逆風0社・追い風146社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。42社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている145社のうち14社を表示しています。上の文は145社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「また、当事業年度中に自社オフィス(栃木県宇都宮市)の土地及び建物等を売却しており、固定資産売却益25百万円を計上しております。」
固定資産の譲渡について、予定されていた2024年12月の引渡しに進み、自社オフィスの土地・建物等を売却し、固定資産売却益2,500万円を計上したと記載している。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「当社は、2024年2月13日開催の取締役会において固定資産の譲渡について決定し、2024年8月6日付で不動産売買契約を締結いたしました。 1 譲渡の理由 経営資源の有効活用による資産の効率化及び財務体質の向上を図るため。 3 譲渡の日程 ③譲渡資産の引渡日 2024年12月予定 6 業績に与える影響 当該固定資産の譲渡に伴い、2024年12月期第4四半期会計期間において、特別利益として固定資産売却益2千5百万円を計上する予定です。」
宇都宮市の自社オフィスである土地・建物について不動産売買契約を締結し、資産効率化及び財務体質向上を目的に2024年12月の引渡しと固定資産売却益2,500万円の計上予定を記載している。